僕は、竜党が集う店『中国菜館 どらごん 栄本町店』でドラゴンズの勝利を見届けました!!

やったーー!!

PCから閲覧の方…
カーソルを画像の上に置くと…( ^ ^ )v
ドラゴンズ勝利!!
2012/10/17
ずたたんスポーツ
ずたスポのテーマ
(クリックするとダウンロードできます)
《presented by 小谷隆様》

よっしゃーーー!!
いきなりG倒!!
うれしすぎーーー!!
\( ^O^ )/

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クライマックスシリーズ・セ
ファイナルステージ 2012/10/17(水)
▼巨 人−中 日 1回戦 (1勝1敗、東京ドーム、18:00、40039人)
1 2 3 4 5 6 7 8 9
中 日 0 0 1 0 0 1 0 0 1 =3
巨 人 0 0 0 1 0 0 0 0 0 =1
【投手】
(中)大野、田島、浅尾、山井−谷繁
(巨)内海、福田、マシソン、山口−阿部
【責任投手】
(勝)大野1試合1勝
(S)山井1試合1S
(敗)内海1試合1敗
【本塁打】
(中)
(巨)
【戦評】
中日が好機をきっちり得点に結び付けて競り勝った。三回に大島の中前打で先制。1−1の六回二死一、二塁から平田の適時二塁打で勝ち越し、九回は谷繁の二塁打で加点した。先発の大野は走者を出しても大崩れせず、六回途中1失点。田島−浅尾−山井とつないだ継投も決まった。
巨人の内海は要所で踏ん張れず、打線もつながりを欠いた。
▼SANSPO.COMより
中日・谷繁が2年ぶり、61打席ぶりの安打

レギュラーシーズン2位の中日は、谷繁にポストシーズン61打席ぶりのヒットとなる適時打が飛び出すなど相手先発・内海を攻略。すでに1勝のアドバンテージがあるリーグ覇者・巨人との接戦を制して、1勝1敗とした。
10・5ゲーム差をつけられての2位に終わったレギュラーシーズン。今さら失うものはない。三回、絶好調の大島が先制タイムリー。2年目左腕の大野は力投。土壇場でヤクルトをうっちゃった勢いそのままに、試合の主導権を握った。
四回に同点に追いつかれても、六回、平田の左翼線へのタイムリー二塁打で突き放した。すると九回、一死から森野が安打で出塁すると、続く谷繁が4番手・山口から左翼線に会心の適時二塁打。実にポストシーズン2年ぶり、61打席ぶりの安打がベテランのバットから飛び出し、追いすがる巨人を突き放して3−1で競り勝った。これでアドバンテージを含め1勝1敗のタイとした。
勢い止まらぬ中日・大島、好機逃さず

中日の大島の勢いが止まらない。三回2死二塁、内海の緩い変化球にも体を開かずしっかりと待ち、中前にはじき返して森野をホームに迎え入れた。「とにかくヒットを打とうと思った」との言葉通り、この試合最初の好機を逃さなかった。
絶好調のリードオフマンは、ファーストステージ第1戦から4試合連続で安打をマーク。「クライマックスシリーズはいい集中力で打席に入れている」と大舞台の緊張感をプラスに捉え、堂々としたプレーを見せている。(共同)
中日・大野が好投「全員で勝ち取った1勝」

大事な初戦の先発を任された中日の大野が、六回途中まで1失点で白星を手にした。一度は追い付かれながらも粘って味方の反撃を呼び込み「熱い思いがあった。全員で勝ち取った1勝」と喜びをかみしめた。
ポストシーズン初登板を前に食欲も落ちるほど緊張したという。一回に先頭の長野を歩かせ、1死一、二塁のピンチを招いたが「何とか気持ちでしのいだ」と阿部を二ゴロ、村田を三振に仕留めた。四回もバックの好守に助けられ、1点は失ったものの、その後のピンチを断ち切った。
エース吉見、中田賢らが離脱し、窮地に陥った投手陣を救う好投。高木監督は「大野がこういう雰囲気の中、よくやってくれた」と目尻を下げた。(共同)
山井(敵地で九回を締める)

「球場とか雰囲気が嫌とは言ってられない」
田島(六回途中からイニングをまたぎながらも1回1/3を無失点)

「気持ちは切り替えられた。ちゃんと役割は果たせたと思う」
中日・浅尾、八回を完璧に封じる

中日の浅尾が2−1の八回に登板し、2番から始まる上位打線を完璧に抑えた。藤村、坂本をいずれも速球で左飛に打ち取ると、主砲の阿部は133キロの変化球で空振り三振に。「大きいのを打つ人の前に、走者を出したくなかった。とりあえず良かった」とほっとした様子で話した。
ファーストステージのヤクルト戦は3試合すべてに登板。接戦が予想される今ステージも出番が多くなりそうだ。(共同)
▼nikkansports.comより
【中日】平田6回に勝ち越し打/CS

中日の6番平田良介外野手(24)が1−1の6回に勝ち越しの適時二塁打を放った。2死一、二塁から、変化球をうまく打った。平田は「『自分がヒーローになるんだ』という気持ちで、失敗を恐れず、思い切っていきました」とコメントした。
【中日】守道「勝っちゃいました」/CS

中日高木守道監督(71)が初戦白星に「勝っちゃいましたね」と満面笑みだった。「うちはヤクルト戦で力を使い果たした。今日の試合はみっともない試合はしたくない、2位のメンツにかけて食らいつく、その思いだけだった。投手陣が頑張ってくれたからこういう試合になった」。ヒーローには大野を挙げ「若い大野が頑張ってくれたのが大きい。今日1番の大きなポイントですよ」と絶賛していた。
大事な大事なクライマックスシリーズ・ファイナルステージ初戦を勝利!!
これで、1勝1敗のタイになりました。
ブラ様の起死回生グランドスラムの勢いが継続していますね!!
この勢い止まる前にCSファイナル突破、日本シリーズ制覇を決めてほしい!!
燃えろ!!
強竜魂!!

今日も勝利だ!!
がんばれ!!
ドラゴンズ!!
強竜魂!!

今日も勝利だ!!
がんばれ!!
ドラゴンズ!!
以上、CSファイナル竜先勝!!谷繁やっと出た!!爽快ダメ押しタイムリー!! でした!!