2012年09月29日

ドラゴンズvsベイスターズ in NAGOYA 2012FINAL 3Days (2012/9/25〜9/27)

パ・リーグは熱い首位攻防やってますね〜。
日ハムにマジック4!!
栗山監督就任1年目でのVが見えてきました!!
どうなるか楽しみです。

ファイターズ!!

さて。。。。それでは。。。。。。。。。。。。
ひっそりと、9月25日〜27日のナゴヤドームでは今シーズン最後となる中日vs横浜DeNA戦を振り返ります。。。



PCから閲覧の方…
カーソルを画像の上に置くと・・・( >_< )


▼▼▼第1R▼▼▼
セ・リーグ 2012/09/25(火)
▼中 日−DeNA 20回戦 (中日12勝5敗3分、ナゴヤドーム、18:00、21333人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
DeNA 0 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 =2
中  日 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 =2
(11回規定により引き分け)
【投手】
(D)三浦、山口−高城、鶴岡
(中)岩田、三瀬、小林正、田島、岩瀬、山井、武藤、浅尾−谷繁
【本塁打】
(D)荒波1号ソロ(3回、岩田)
(中)森野6号ソロ(2回、三浦)
【戦評】 
延長十一回で引き分けた。中日は打線が決め手を欠いたものの、再三のピンチで救援陣が踏ん張った。DeNAは0−2の三回に荒波の1号ソロなどで追い付いたが、その後は逸機が続き、延長十回は無死満塁で無得点に終わった。

岩瀬仁紀

SANSPO.COMより
中日・岩瀬、50試合登板&30セーブ
中日の岩瀬が九回に5番手で登板し、打者3人でぴしゃりと抑え、自身のプロ野球記録を更新する14年連続50試合登板を達成した。
今季は不調で、8月には2軍での調整も経験した。苦しいシーズンとなったものの「続けていきたいと思う数字」とこだわりを持つ、50試合登板と30セーブの連続記録をともに伸ばした。ベテラン左腕は「何とか50試合を達成できた。まだ試合は残っているし、しっかりと自分の投球をしたい」と力強かった。(共同)

中日・権藤投手コーチ(岩田のCS先発について)
「まだわからない。絶対的な投手はいないし、みんな試行錯誤しながらやっている」

森野(二回に先制6号ソロ)
「自分のバッティングで打てた」

中日・岩瀬、14年連続50試合登板
中日の岩瀬仁紀投手(37)が25日、DeNA20回戦(ナゴヤドーム)の九回に登板し、14年連続の50試合登板を達成、自身のプロ野球記録を更新した。2−2で登板、三者凡退に抑えて交代した。勝敗、セーブは付かなかった。
岩瀬のシーズン50試合登板は入団1年目からの記録で、初登板は1999年4月2日の広島戦。岩瀬は今季ここまで31セーブを挙げており、自身のプロ野球記録を更新する8年連続の30セーブも達成している。(共同)

ベイ・三浦、援護なく遠い2桁…キヨシ「悔しい」
DeNAの三浦は151球を投げて9回8安打2失点(自責1)で10三振を奪ったものの、打線の援護がなかった。3年ぶりの2桁勝利へ3度目の足踏みとなったが「野球は一人でやっているわけではない」と穏やかな表情だった。
一方、ベテラン右腕とは対照的に中畑監督は「悔しい」と何度も顔をしかめた。延長十回無死満塁の絶好機で無得点に終わるなど、三浦に勝ちを付けられなかった。指揮官は「一番の消化不良は大輔(三浦)。ずっと勝ちをプレゼントできていない」と敗戦後のような口ぶりだった。(共同)

▼▼▼第2R▼▼▼
セ・リーグ 2012/09/26(水)
▼中 日−DeNA 21回戦 (中日12勝6敗3分、ナゴヤドーム、18:00、21546人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
DeNA 0 0 1 0 0 0 2 4 1 =8
中  日 2 0 0 0 0 0 0 0 0 =2
【投手】
(D)加賀美、篠原、藤江、加賀、大原慎−高城、鶴岡
(中)山内、小林正、ソーサ、矢地−谷繁
【責任投手】
(勝)加賀美9試合3勝3敗
(敗)山内24試合10勝7敗
【本塁打】
(D)金城2号3ラン(8回、ソーサ)
(中)
【戦評】 
DeNAが引き分けを挟んで3連勝。1−2の七回に代打渡辺直の適時打と内村の犠飛で逆転、八回は代打金城の2号3ランなどで突き放した。加賀美が3勝目。中日は一回に先制したが、その後は打線が沈黙、投手陣も粘れなかった。

森野将彦!!

SANSPO.COMより
竜・森野が先制打!高木監督の言葉に発奮
中日の森野が2試合連続の先制打を放った。一回2死満塁で加賀美の外に沈む球を中前にはじき返し、2者をかえした。好機できっちりと結果を出し「まずは先制点の場面。取れてよかった」と喜んだ。
25日の試合では二回に先制の6号ソロを放ったが、高木監督の評価は「ほかの打席でフライを打ち上げて、切れがない」と厳しかった。指揮官の言葉に発奮したのか、六回の第3打席でも中前打を放つなど、調子は上向きのようだ。(共同)

山崎武司!!

43歳中日・山崎、来季もDHで戦力に
中日は26日、ナゴヤドームで編成会議を開き、来季の戦力について確認した。会議に参加した高木監督は、43歳のベテラン山崎について「ブランコとは代えられないけど、交流戦でDHを使う時には力を出してくれる」と話し、来季も戦力とする考えを示した。
山崎は今季、ここまで88試合に出場して打率2割6厘、1本塁打、13打点。8月の試合で痛めた左薬指の骨折が判明し、今月4日から出場選手登録を外れている。(共同)

▼▼▼第3R▼▼▼
セ・リーグ 2012/09/27(木)
▼中 日−DeNA 22回戦 (中日12勝7敗3分、ナゴヤドーム、18:01、20812人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
DeNA 0 0 1 1 0 0 0 0 0 =2
中  日 0 0 0 0 1 0 0 0 0 =1
【投手】
(D)高崎、藤江、加賀、山口−高城
(中)小川、小林正、田島、ソーサ、浅尾、山井、岩瀬−谷繁
【責任投手】
(勝)高崎23試合6勝10敗
(S)山口56試合1勝2敗21S
(敗)小川1試合1敗
【本塁打】
(D)ラミレス19号ソロ(4回、小川)
(中)
【戦評】 
DeNAが引き分けを挟んで今季初の4連勝。三回に内村の適時打で先制し、四回はラミレスの19号ソロで加点した。先発高崎は6回1失点で6勝目。中日はプロ初先発の小川が4回4安打2失点と粘れず、打線も1点に終わった。

SANSPO.COMより
竜・小川、ほろ苦い初先発…4回2失点で降板
プロ3年目で初先発した中日の小川は、4回4安打2失点でマウンドを降りた。三回2死二塁から内村に緩いカーブを中前適時打され、四回は先頭のラミレスに120キロを左中間へ運ばれる本塁打を浴びた。いずれも変化球が高めに浮いたところを捉えられた。
千葉英和高からドラフト2位で2010年に入団した21歳の左腕。昨季のレギュラーシーズン最終戦の中継ぎでプロ初登板を果たして以来の1軍マウンド。「自分の力をぶつけたい」と話していたが、制球の甘さなど、課題の見えたほろ苦い83球となった。(共同)


25日は仕事が終わってからナゴヤドームに行きました。
着いたのが20時近く。あんまり観れないかなあ〜と思ってたら、なんと22時近くまでたっぷり観れました!!
。。。。できれば勝利してほしかったですが、悔しい引き分け。( >_< )
その後の2試合はまさかの連敗。。。。
最下位ベイスターズ(←失礼ながら・・・)に地元ナゴヤドームで1勝もできなかったとは!!
確かに観客は少なかったですが、それでも一生懸命応援していた竜党に対してあんまりの結果でしたね。
クライマックスシリーズ、戦えるかなあ。。。

おっと!このブログにネガティブな内容はタブーでした!!( ^_^;
失礼しました。

来るべき最終決戦、クライマックスシリーズ、日本シリーズに向けて、ドラゴンズはしっかりと調整してくれると思います。
残り5試合、最終決戦に向けた熱いプレーを期待します。


燃えろ!!強竜魂



がんばれ!
ドラゴンズ!!


以上、ドラゴンズvsベイスターズ in NAGOYA 2012FINAL 3Days (2012/9/25〜9/27)でした。


  





posted by ずたたん at 01:24| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2012プロ野球!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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