もはや、自分用の記録としての役割が大きい記事になってしまいますが...。( ^_^;
甲府で最下位横浜DeNAベイスターズに思わぬ敗北を喫したドラゴンズ。
決戦の舞台は松本市野球場に移りました!!
ドラゴンズ、もちろん勝ちましたよね!(>_<)
連敗はないですよね!!(>_<)

PCから閲覧の方…
カーソルを画像の上に置くと…( >_< )
DeNA勝利。。。
ドラゴンズ、痛い連敗です。。。
痛い逆転負けです。
そんな中、若竜の松井佑介、堂上直倫がそろって3安打猛打賞を放っておりましたので、そこは注目をしておきたい!!
・・・ということで、ずたスポおとどけです。
セ・リーグ 2012/08/12(日)
▼DeNA−中 日 13回戦 (中日8勝4敗1分、松本、18:00、12881人)
1 2 3 4 5 6 7 8 9
中 日 1 0 1 4 0 0 0 0 0 =6
DeNA 0 0 3 0 1 1 3 2 X =10
【投手】
(中)山内、小林正、武藤、田島、高橋聡−谷繁
(D)ブランドン、林、加賀美、藤江、山口−高城、鶴岡
【責任投手】
(勝)加賀美3試合1勝1敗
(敗)田島37試合4勝1敗
【本塁打】
(中)
(D)ルイーズ2号ソロ(5回、山内)、ラミレス15号ソロ(6回、山内)
【戦評】
DeNAが打ち勝った。3−6の五回に代打ルイーズのソロ、六回にはラミレスのソロで反撃。七回に内村の適時打で同点とし、さらに中村の犠飛と筒香の左前打で2点を勝ち越した。八回にも2点を加えた。中日は田島が誤算だった。

▼スポニチ Sponichi Annex より
稲葉コーチの教え子、山内 手向けの白星ならず…
手向けの白星をささげることはできなかった。中日はユニホームの左袖に喪章を着けてプレーし、11日に急死した稲葉光雄2軍投手コーチ(享年63)を悼んだ。
試合前には両軍の選手や首脳陣、坂井克彦球団社長ら球団幹部がベンチ前に整列し、約1分間の黙とうをささげた。中日の球団旗などは半旗で掲げられた。その中で、最下位DeNAにまさかの2連敗。故人から指導を受けてきた先発・山内は「喪章の重みを感じていた」と特別な思いを胸にマウンドに上がったが、6回途中5失点と粘れなかった。

▼nikkansports.comより
中日3年目松井佑 プロ初猛打賞
中日3年目の松井佑介外野手(25)がプロ初の猛打賞を決めた。7番右翼で出場し、2回の左翼線二塁打を口火に右前打、左前打と広角に打ち分け。左腕ブランドン対策で起用した監督の期待に応えた。「後ろにつなぐことだけを考えて積極的に打てている。これを続けられるようにしたい」。敗戦に笑顔はなかったが、左キラーがブレークを誓った。
稲葉コーチのためにも勝利してほしかったですが、しかたありません。
3連覇と日本一をなんとしても天国に届けてほしい!!
選手、球団関係者、ドラゴンズファン、ドラゴンズを後押しするメディア関係者みんなが一丸となって!!
さて、今日からは首位ジャイアンツとの直接対決です!!
先発は大野雄大!!

▼nikkansports.comより
【中日】同級生対決再び!大野vs沢村
中日は13日、愛知・ナゴヤ球場で一部の先発投手陣が14日からの巨人3連戦(ナゴヤドーム)に備えて練習した。
吉見一起投手(27)、大野雄大投手(23)らがダッシュやキャッチボールで汗を流した。
14日に先発し、同級生の巨人沢村と再び投げ合うことになる大野は「(沢村、広島前田健ら)同級生ばかりと当たる(=投げ合う)んですけど、あまり意識しない。やることは同じなんで」と話した。
今回も沢村投手に投げ勝ってほしい!!
大野で初戦を取れれば、ドラゴンズ、ノッテ行けると思います。
大野、がんばれ!!

絶対必勝!!
ドラゴンズ!!

絶対必勝!!
ドラゴンズ!!
以上、松本決戦!!佑介・直倫猛打賞!!…しかし竜痛い連敗(2012/8/12)でした。


