2006年10月22日

日本シリーズ開幕!!憲伸力投!井端躍動!井上V打!強竜32年ぶりのシリーズ初戦勝利!!



日本シリーズ開幕!!


超上決戦第1R!!



ドラゴンズ

初戦獲ったぞーーーーー!!




2006/10/21
ずたたんスポーツ

超上決戦!!

日本シリーズ
第1R
IN
ナゴヤドーム!!


ずたスポのテーマ
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《presented by 竜党元帥小谷隆様


ずたスポ10月21日号 強竜32年ぶりシリーズ初戦制す!!

拡大画像


井端躍動!!


かっこよかった!!






2006/10/21(土)
プロ野球日本シリーズ
▼中日−日本ハム 第1戦
(中日1勝、ナゴヤドーム、18:11、38009人)
日本ハム 0 0 2 0 0 0 0 0 0=2
中  日 0 2 1 0 0 0 0 1 X=4
●投手
(日)ダルビッシュ、武田久、岡島−鶴岡
(中)川上、岩瀬−谷繁
●責任投手
(勝)川上1試合1勝
(S)岩瀬1試合1S
(敗)ダルビッシュ1試合1敗
●戦評
 中日が川上の力投で第1戦をものにした。川上は中盤から立ち直り、8回を5安打2失点。1点のリードを守る投球にエースの自負が感じられた。打線は三回、井上が勝ち越し打。八回にもアレックスが適時二塁打を放ち、貴重な追加点を奪った。ダルビッシュも悪くはなかったが、気負い過ぎか。好スタートしながら調子に乗れなかった。



先発投手は、予想宇通りドラゴンズ憲伸様、ファイターズダルビッシュでした。
リーグ優勝の立役者の二人の投げ合い。

テンポの良い投手戦になるかと思いきや、序盤は両投手とも、苦労のピッチング。制球にかなり苦しんでいました。思ったところに球が行っていない…。
当然、四死球も多く、球数も多い。
両チームのファンは見ていて冷や冷やだったんじゃないでしょうか。

日本シリーズの重圧をコチラの方も感じました。

そんな状況の中、守りにも助けられ、なんとか試合は作っていましたね。

重苦しい試合展開を打ち破ったのは我らがドラゴンズ!!

2回裏の、ラッキーボーイいのうえ選手会長敬遠のあとの満塁で谷繁選手が見事先制打を打ってくれました!!

その直後の3回表に新庄選手の犠飛などですぐに同点に追いつかれましたが、3回裏、我らがいのうえ選手会長のタイムリーが出て、勝ち越し!!

この後、憲伸様は、バックの堅い守りにも助けられ、しり上がりにいつもの調子が戻って8イニングを投げ切りました!!
特に8回は、井端選手の再三のファインプレーが出て、エースを助けました!!

井端選手、ヒットはなかったですが、影のヒーローですよ!!
ほんと、鳥肌が立つプレーでした!!

8回裏には、ダルビッシュにはまったく合っていなかったアレックスにダメ押しタイムリーが出て、2点差で9回表に突入!!

守護神岩瀬がしっかりとシリーズ初セーブを決めてくれて、ドラゴンズ大勝利です!!

悲願の日本一のためには、絶対ほしかった初戦での勝ち星、しっかりとゲットしました!!


いのうえ選手会長のラッキーボーイぶりは健在でした!!

なんと得点圏では2004年から6打席連続安打!!
今回の打点で日本シリーズ5試合連続打点とのことです!!

やはり、いのうえ選手会長は大舞台で輝きますなあ!!
いのうえ選手会長のシリーズMVPという究極のファンサービス、楽しみにします!!

あんたがラッキーボーイ!!


がんばってください!!

井上一樹さん!!




中日ドラゴンズオフィシャルHPより

勝利監督インタビュー!!落合監督!!
(まずは初戦を勝ちました)このシリーズは4つ勝たないと日本一になれませんからその第一歩目です。あと6試合で3つ何とか取りに行きます。
(初戦に勝利するのは32年ぶり)そうなんですか。知りませんでした。16日までゲームがあったので選手たちはシーズン中の気持ちのままこのシリーズに入ってくれました。それまで苦しんでセ・リーグのペナントを取ったわけですから変な昂ぶりもなく普通どおりに試合に臨んでくれていると思っています。今日は川上から岩瀬につなぐという一番良い形で第一戦を終われたと思います。
(8回の1点は大きな1点に)シーズン中からこういう野球をやっていますから選手が試合のポイントをつかんでくれています。
(川上投手について)うちのエースですから心配していません。自分でも状態が良くないと判断して途中から投球パターンを変えて丁寧になりましたね。崩れなくなりました。
(2戦目以降の戦いについて)シーズン通りの野球をするしかありません。それができたらあと3つ勝つことができます。明日も今日のような試合になると思いますが球場に足を運んで我々の背中を押してください。ありがとうございました!

ヒーローはエース川上憲伸!!
苦しかったです。勝つことしか頭になくてとにかくチームが先に点を取ってくれるまで何とか踏ん張って投げようと考えていました。
(序盤のピッチングはみんなが心配したと思いますが)僕が一番心配しました。2点先取してもらった後で2点取られて久々に脂汗をかきながら投げました。そのあとすぐに点を取ってくれたので勢いをつけることができました。
(4回以降は完璧なピッチング)谷繁さんと試合中も考えながら外を中心とした工夫したピッチングをすることができたと思います。何よりもファンの方々の声援のおかげでリズムに乗って投げることができました。どんな試合でも投げられるようにここまで来たら総力戦で行きたいと思います。また明日からすばらしい戦いをしたいと思いますので応援よろしくお願いします!!


■選手談話
【2回谷繁タイムリー】
「ストレート。チャンスだったんで何とか1点でも!という気持ちで打ちました。」
【先発川上投手について森コーチ】
「調子は良くない。四球を出さない事だな。後は、点を取ってくれるまで粘り強く投げるしかない。」(3回終了時)
【3回井上選手タイムリー】
「ストレート。とにかくバットに当てる事だけを考えていた。ランナーを還せて良かったです。」  
【8回アレックス選手タイムリー】
「スライダーかカットボール。前の打席で自分の思ったスイングが出来なかったので、この打席はホームランを打つつもりで思い切っていった。」

SANSPO.COMより

中日、52年ぶり頂点へ好発進−仕事きっちり下位打線
 中日にとって32年ぶりとなる日本シリーズ第1戦での白星だ。「4つ勝たないと日本一になれない。まずその1歩目」。シーズン中と同じように、落合監督は淡々と話した。
 追いつかれた直後の三回二死二、三塁、外角低めの直球を、井上がすくい上げるようにして左前へ運んだ。「とにかくバットに当てることだけを考えた」と言う7番打者の声が弾んだ。
 荒木、井端、そして今季2度目の首位打者を獲得した福留までもが無安打。1番が出て2番がつなぎ、中軸でかえすという得意の得点パターンは見られなかった。だが上位打線の不振を、この日は下位がカバーした。
 二回に一死満塁とし、8番の谷繁が中前に先制の2点適時打。八回には一死三塁から6番のアレックスの二塁打で貴重な追加点を挙げた。4番ウッズ、5番森野でつくったチャンスを下位できっちり得点し、6安打で4点を奪った。
 落合監督は「2年前はあんな感じではなかった。足が動いている」と西武に敗れた一昨年との違いを強調。守っても川上−岩瀬のリレーで「一番いい形で終われた」とほくそ笑む。52年ぶりの日本一へ向け、中日が確かな手応えをつかんで発進した。

★初戦勝利でV確率64%
 中日が先勝したが過去56度の日本シリーズで第1戦に勝ったチームが日本一になったのは36度ある。優勝確率は64%で、1995年以降で見ると2000年の巨人を除き、初戦に勝ったチームが10度優勝している。
 中日は過去6度のシリーズ初戦は2勝4敗。唯一、日本一に輝いた1954年は白星発進した。日本ハムは過去2度の初戦は1勝1敗だが、連敗スタートの62年は第4戦から4連勝で頂点に立った。

◆中日・落合監督
 「変な高ぶりもなく、普通通り試合に入った。川上から岩瀬とつなぎ、一番いい形で第1戦を終われた。シーズン通りの野球をするしかない。それができたらあと3つ勝ちます」

★発想転換でつかんだ勝利−初戦の重圧はねのけた川上
 苦しかった。だが勝利という、もっとも欲しかったものはつかみとった。お立ち台の川上が胸を張って言う。「勝つことしか頭になかった」。瀬戸際で踏みとどまった原動力。それはエースのプライドだった。
 シリーズの行方を大きく左右する第1戦。だが「変な緊張感で脂汗をかいた」と苦笑いで振り返るように、本調子ではなかった。三回に四球から崩れて2失点。せっかくの先制点をすぐにふいにした。
 ここで発想の転換に出た。「悪いなら力を抜いて投げよう」。女房役の谷繁と話し合い、外角へのカットボールを多用する配球にシフト。無駄な力みは消えた。四回以降、得点圏に走者を背負ったのは六回だけ。リズムに乗った投球で時折ガッツポーズも飛び出した。
 西武と日本一を争った2年前。第1戦を任されながら敗戦投手になった。7回2失点。決して責められる内容ではない。だが対した石井貴は7回無失点。結果がすべてだった。
 2年前と同様に17勝で最多勝に輝いた今季、同じことは繰り返さなかった。8回2失点でシリーズ3勝目。52年前の日本一の立役者、大投手の杉下茂氏の球団最多勝利に並んだ。がっちりと握手を交わした落合監督が頼もしげにねぎらった。「崩れなくなったね。(調子などは)こちらは気にしていない。うちのエースですから−」

★不振を一掃の適時二塁打
 アレックスが八回に貴重な追加点となる適時二塁打を放った。
 シーズン終盤に体調不良で欠場が続き、その影響で3打席目までは三振と2度の投ゴロ。しかし、4打席目の八回一死三塁では5球目の外寄りの変化球をうまく打って左翼フェンスを直撃した。アレックスは「球を(十分に)見ることができたのでタイミングが合わせられた」と満足そう。敗れた一昨年の経験を踏まえ、「今回は勝つという気持ちを前面に出したい」と意気込んだ。

★経験見せた先制打−満塁で2点打の谷繁
 相手バッテリーの心理を探るような目で谷繁が4球目を待つ。0−0の二回、前の打者、井上の敬遠四球で迎えた一死満塁、カウントは1−2だった。
 捕手の鶴岡にしてみれば押し出し四球の危険性が膨らむ1−3は避けたいところ。ダルビッシュはこの回制球が定まっていなかった。その前のスライダーも低めにボールになっている。最も確率の高い球種は何か。選んだのは直球だった。
 だが、たとえ予測できても伸び盛りの右腕の直球の攻略は簡単ではない。一回には巧打の荒木、井端がバットをへし折られ、福留でさえその球威に振り遅れている。だから振りは小さく、打球方向も基本に忠実に。146キロを中堅にライナーではじき返し「チャンスだったので何とか1点でも、という気持ちで打った」。2者の生還を見届けると、ガッツポーズが飛び出した。
 捕手らしい洞察力と彼我の力量を冷静にとらえた分析力が透けて見えた一打だった。横浜時代から数え、3度目の日本シリーズ出場となる35歳が日本ハムの若いバッテリーに経験の差も見せつけ、初戦勝利の流れをつくった。

★岩瀬が初セーブ
 岩瀬が3度目の出場で初セーブを挙げた。中日では1982年の牛島以来となるセーブだった。
 2点リードの九回を3人で抑えたが、先頭のマシーアスにカウント2−0から3球続けてボールとなるなど、プロ野球史上初の2年連続40セーブを達成した左腕らしくないマウンドだった。岩瀬は「予想はしていたけど対応できなかった。雰囲気は違う」と戸惑いを認めながらも「ここで1度投げたので」と自分に言い聞かせるように話した。

★好プレー連発の井端
 中日の誇る「鉄壁」の二遊間。この日は遊撃手の井端が八回に好プレーを連発した。
 まず先頭の小笠原の中堅に抜けそうな当たりを好捕し、間一髪アウトに。「先頭打者を出しちゃいけないという気持ちがあのプレーにつながった」。二死一塁では新庄の三遊間への打球を捕球。素早く二塁で封殺し、ピンチの芽をつんだ。打っては無安打だったが、勝利に貢献する守備が光った。

★はつらつエンジョイ新庄−最初で最後の日本シリーズ
 今季限りで引退する新庄にとって最初で最後の日本シリーズ。その初戦に敗れたものの、新庄は大舞台でのプレーを楽しんでいた。
 二回、川上の投球を左ひじに受けた際は、出塁を喜ぶように笑みを浮かべた。三回は1点差に迫ってなおも一死満塁の好機。それでも必死の形相はない。笑顔で打席に向かい、緩いカーブを我慢して懐に引きつけ、うまくバットにボールを乗せて同点犠飛に。六回には右中間二塁打を放ち、チャンスをつくった。
 日本シリーズ開幕前に「どっちが勝つか負けるかというより、ファンが見て最高の舞台にしたい」と語っていた通り、5安打と沈黙した打線にあって存在感を示した。守備でもピョンと飛び跳ねながら飛球をキャッチする姿を披露するなど、はつらつとグラウンドを動き回った。
 ヒルマン監督も「非常に動きが良かった。いい内容だった」とうなずいた。

★制球難の川上攻略できず
 日本ハムは序盤、制球が不安定だった川上を攻略できなかった。
 一、二回ともに得点圏に走者を置いたが、得点はセギノールの適時打と新庄の左犠飛で2点を奪った三回のみ。四回以降は鋭いカットボールやコースぎりぎりを突く丁寧な投球に封じられた。
 稲葉は「あれだけコーナーにしっかり投げられたら、そう簡単には打てない」と脱帽。小笠原は「引きずると向こうのペースになるだけ」と気持ちを切り替えていた。

◆日本ハム・ヒルマン監督
 「川上がよかった。ダルビッシュは初回はいけるという雰囲気があったので残念。二回の谷繁との勝負は当然の策。ただ狙ったところに球がいかなかった。7試合あるのだから、しっかり立て直しやっていきたい」

★パの連勝、6で止まる
 中日が勝ち、2004年の第6戦から続いていたパ・リーグの連勝が6で止まった。また、第1戦でセ・リーグが勝ったのは2002年の巨人以来、4年ぶり。この時は巨人が4連勝で日本一になった。

ウッズ、新庄からのプレゼント「スパイク」にご機嫌
 試合前にウッズが新庄からスパイクをプレゼントされた。
 交流戦の時に約束していたそうで、新庄がデザインし「Homerun King」と刺しゅうが入ったもの。ウッズは「新庄のことが嫌いなやつなんているかい? スター性があって明るくてハンサムだ」とご機嫌だった。

中日OBの高木守道氏が始球式−日本シリーズ
 1月に野球殿堂入りを果たした中日OBの高木守道氏が始球式を行った。往年の名内野手は、軽やかなフォームからノーバウンドの球を投げ込んだ。
 スタンドを埋めた大観衆に「すごい盛り上がりを感じた」と高木氏。「ことしは殿堂入りもさせていただいたし、思い出になった」と感慨深げだった。シリーズの行方については「4勝1敗で中日」と予想した。






さあ、ドラゴンズが日本一になる確率がいっそう高くなりました!!
明日の第2戦も必勝ですね!!



カーソルを
画像の上に
持っていってね!!


がんばれーーー!!

ドラゴンズ!!


日本一まで

あと3勝!!



以上、日本シリーズ開幕!!憲伸力投!井端躍動!井上V打!強竜32年ぶりのシリーズ初戦勝利!!でした!!


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この記事へのコメント
おはようございます
井上選手会長
ここへ来て俄然好調ですね
このままチームを52年ぶりの日本一へ引っ張って行って欲しいです
Posted by セパ琢磨 at 2006年10月22日 10:22
やりましたね、初戦勝利!

一樹選手の鮮やかな流し打ちタイムリー、
思わず唸ってしまいました。
さすがベテラン、落ち着いていますね〜。

今夜もスタメンでの出場で
活躍を期待します!!
Posted by ドライチ at 2006年10月22日 11:38
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