2013年04月29日

広島竜鯉決戦3Days!!竜負け越し…(2013/4/26~4/28)

竜鯉決戦!!


第1R 竜敗北!!
セ・リーグ 2013/04/26(金)
▼広 島−中 日 4回戦 (広島3勝1敗、マツダ、18:00、12469人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
中 日 0 0 0 0 1 0 0 1 0 =2
広 島 0 0 0 2 1 0 0 0 X =3
【投手】
(中)大野、岡田、三瀬、武藤−松井雅、小田、谷繁
(広)久本、中田、河内、今村、ミコライオ−倉
【責任投手】
(勝)久本5試合1勝1敗
(S)ミコライオ11試合1勝5S
(敗)大野5試合4敗
【本塁打】
(中)
(広)
【戦評】 
広島は四回に広瀬の適時二塁打と梵の適時打で2点を先制。五回は菊池の適時打で加点した。久本は中日時代の一昨年以来の白星。5回4安打7四球ながら1失点と粘った。中日は前半の逸機が響いて後手に回り、最下位に転落した。

SANSPO.COMより
中日・大野、早くも4敗目…いまだ白星なし
中日先発の大野は4回5安打2失点で降板し、先発の役目を果たせなかった。今季5試合目の登板でいまだ白星なし。早くも4敗目を喫し「先制点を与えてはいけなかった」と四回の2失点を反省した。
特に悔やんだのは、その四回1死二塁から許した広瀬の先制二塁打。「真ん中にいってしまった」と失投を痛打された。先発投手陣の左の柱として期待される24歳が苦しんでいる。(共同)

ルナ(八回に適時二塁打)
「チームの勝利のために自分の仕事をやるだけ」

広島・久本5回1失点、2季ぶり勝利も反省
今季から広島に加入した久本が5回1失点で2季ぶりの勝利を手にした。ただ、7四球で137球を要したように何度もピンチを招き「生命線のスライダー、カットボールの精度が悪く、自分の投球ができなかった」と反省の言葉を並べた。
戦力外となった古巣からの白星だったが、登板過多の中継ぎを休ませることができず「もっと長いイニングを投げるつもりだったのに、申し訳ない」と最後まで自身に厳しかった。(共同)

広島・広瀬が15打席連続出塁で日本新記録を達成
広島の広瀬が八回に中前打で出塁し、15打席連続出塁のプロ野球新記録を達成した。21日の巨人戦(マツダ)の第4打席で放った中前打から始まった快記録。この日は第1打席で左前打、第2打席で左翼線二塁打をマーク。勢いに乗って迎えた五回の第3打席で右前打を放ち14打席連続出塁の日本記録に並ぶと、八回の第4打席でも中前打を放ち日本新記録を樹立した。
偉業を達成するとともにチームの連敗も止めたヒーローは、お立ち台で「(第4打席で)記録は知っていました。いけるなら狙おうと思ってた。こういう機会はなかなか無いし、少し狙いました」と笑顔。「すごいことをしたなと思うけど、チームが勝ってよかった。ボクのことはみなさんのお酒のつまみにしてくれればいいです」とスタンドの声援に応えた。


第2R 竜先手快勝!
セ・リーグ 2013/04/27(土)
▼広 島−中 日 5回戦 (広島3勝2敗、マツダ、14:00、23210人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
中 日 4 1 0 0 0 0 0 0 0 =5
広 島 0 0 1 0 2 0 0 0 0 =3
【投手】
(中)ブラッドリー、武藤、岡田、田島、岩瀬−谷繁
(広)中崎、今井、上野、河内、福井−石原
【責任投手】
(勝)ブラッドリー6試合1勝1敗
(S)岩瀬9試合6S
(敗)中崎8試合1勝2敗
【本塁打】
(中)
(広)菊池1号2ラン(5回、ブラッドリー)
【戦評】 
中日は一回、和田の左前打で先制、さらに森野の2点三塁打、藤井の右犠飛で計4点を挙げた。二回に和田の犠飛で加点し、継投で逃げ切った。5回3失点のブラッドリーが来日初勝利。広島は中崎が乱調で、立ち上がりにつかまった。

SANSPO.COMより
竜・ブラッドリー、打線の援護で来日初勝利
中日の新戦力ブラッドリーが5回5安打3失点で来日初勝利を挙げた。高木監督が「最初、駄目だって言っていた」と明かすほど試合前は状態が悪かったが、味方が二回までに奪った5点のリードにも助けられ、試合をつくった。
今季から加入した27歳の右腕はメジャー通算19勝を挙げている。二回の攻撃では四球で出塁し、5点目のホームを踏んだ。「ダイヤモンドを1周して疲れたけど、投球には影響はなかった」と笑っていた。(共同)

和田(一回に先制打)
「とにかく食らいついていくしかなかった。結果が出て良かった」

岩崎(代打でプロ初安打となる内野安打)
「とにかくうれしい。もう5年目なので。もっと頑張っていきたい」


第3R 竜敗北…広島負け越し 
セ・リーグ 2013/04/28(日)
▼広 島−中 日 6回戦 (広島4勝2敗、マツダ、13:30、31723人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
中 日 0 0 0 0 0 0 0 0 1 =1
広 島 3 0 1 2 0 0 1 0 X =7
【投手】
(中)山内、辻−谷繁、松井雅
(広)中村恭、中田−倉
【責任投手】
(勝)中村恭2試合1勝
(敗)山内5試合2勝2敗
【本塁打】
(中)
(広)ルイス1号ソロ(1回、山内)、松山2号2ラン(1回、山内)
【戦評】 
広島の中村恭が威力のある直球を主体に7回3安打無失点でプロ初勝利を挙げた。打線は一回にルイスの1号ソロと松山の2号2ランで先制、三回は梵の適時打、四回は菊池の2点適時打で加点した。中日は先発の山内が精彩を欠いた。

SANSPO.COMより
中日・山内6回6失点、またも敵地で勝てず
中日の山内はまたも敵地で勝てなかった。一回、ルイスに先頭打者本塁打を許し、松山にも2ランを浴びて立ち上がりに3失点。5四球を与えるなど制球が定まらず、6回11安打6失点と散々の内容に「試合をつくれず申し訳ない」と反省の言葉を口にした。
今季5試合目の先発。この黒星で2勝2敗となった。負けはいずれもビジターで喫している。14日のナゴヤドームでの対戦では8回を1点に抑えた広島に打ち込まれた。昨季初めて10勝を挙げ、今季はチームを支える働きを期待される右腕。近藤投手コーチは敵地での対策について「これから考える。まだ分からない」と話した。(共同)

辻(プロ初登板で2回1失点)
「ボールが高く浮いてしまった。初登板できたのはうれしいけど、次頑張りたい」

中日再び借金5、守道監督「チャンス多いのに」
中日は中村恭を攻略できず、借金は再び今季最多の5となった。前カードの阪神戦から白星と黒星が交互に並び、6試合で3勝3敗。連勝がなく借金生活を抜け出す兆しが見えてこない。
高木監督は八回まで3安打に終わった打線に「ここんところチャンスは多いのに」とぼやいた。一、三回は先頭打者が四球を選んで三塁まで進んだが無得点に終わった。29日からは首位巨人を本拠地に迎える。指揮官は「しゃかりきにやらなきゃいけん」と自らを奮い立たせるように話した。(共同)


ついに、世間はゴールデンウイークに突入!!
全国のボールパークでは、プロ野球ファンをより熱狂させる熱戦が繰り広げられています。
やはり、プロ野球、楽しいです!!(​^​O​^​☆​♪

ドラゴンズは広島での決戦でした。

名古屋の阪神戦ではなんとか、勝ち越したものの、広島では1勝2敗で負け越し。。。
残念。
なかなか、貯金ができません。
よって、現状最下位ですが、まだまだ、4月が終わろうとしているだけです。
今日からは名古屋で王者、ジャイアンツ戦です。
がむしゃらに向かって行ってほしい!!

必勝!!
ドラゴンズ!!





以上、広島竜鯉決戦3Days!!竜負け越し…(2013/4/26~4/28)でした。

  



posted by ずたたん at 07:40| 愛知 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2013プロ野球!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月26日

名古屋竜虎決戦3Days!!竜勝ち越し!!(2013/4/23~4/25)

横浜で痛い3連敗の後の名古屋竜虎決戦。
2勝1敗でなんとか勝ち越し!!
よかった。。。( ̄▽ ̄;) >



それでは。。。
3日分の試合を振り返りまーす!!
勝ちゲームはずたスポを作りました!!( ^ ^ )v

第1R 爆竜大勝!!13安打15得点!!和田2ラン含めて6打点!!



セ・リーグ 2013/04/23(火)
▼中 日−阪 神 4回戦 (中日3勝1敗、ナゴヤドーム、18:01、27064人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
阪 神 0 0 0 0 0 2 1 0 0 =3
中 日 2 1 0 1 8 0 3 0 0 =15
【投手】
(神)能見、久保田、歳内、加藤−藤井彰、日高、小宮山
(中)吉見、三瀬、井上−谷繁、小田
【責任投手】
(勝)吉見4試合1勝2敗
(敗)能見4試合1勝2敗
【本塁打】
(神)
(中)藤井1号ソロ(2回、能見)、森野2号ソロ(7回、歳内)、和田4号2ラン(7回、歳内)
【戦評】 
中日が今季最多の15点を奪い、連敗を3で止めた。一回に和田の犠飛などで2点を先制。五回には和田の3点二塁打などで8点、七回にも和田の2ランで突き放した。吉見は7回3失点で今季初勝利。阪神は連勝が4でストップした。

SANSPO.COMより
和田6打点!中日、13安打15点爆勝
13安打15得点の大勝で、豪快に連敗を止めた。4番・和田は4号2ランを含む6打点。「チームの勢いに乗って打たせてもらった」と満足顔だった。ここまで打点こそ稼いでいるものの、打率は2割台前半と調子が上がらず、好調な谷繁のフォームを参考にして試合に臨んだ。「ずっといい場面で回してもらっている。きょうは期待に応えられたかな」と笑った。

中日・吉見、今季初勝利!ナゴヤDでは自身15連勝
中日先発の吉見は7回を投げ9安打3失点の粘投で今季初勝利(2敗)を挙げた。吉見はこれでナゴヤドーム15連勝となった。打線は和田の4号2ランなど13安打15得点と大爆発し右腕を援護した。
吉見は五回まで阪神打線を無失点に抑えたが、六回二死一、三塁から新井良、藤井彰に連続タイムリーを浴び2点を失った。七回も二死一、二塁から福留に右翼フェンス直撃のタイムリーを浴び1失点。吉見はこの裏の攻撃で代打を送られ交代した。
打線は一回、和田の犠飛などで2点を先制すると、二回には藤井の1号ソロ、四回に大島の適時打で追加点を奪うと、五回には和田の3点タイムリーなどこの回一挙8得点と打線が爆発して阪神を突き放した。
今季初の白星を挙げた吉見は、和田とともにお立ち台にあがり「やっとスタートした。我慢比べかなと思っていたんですけど先取点、中押しと早い段階で取ってくれた。最後まで投げなくちゃいけなかったんですけど、終盤ちょっと手こずって、そこが反省点ですが白星がついてよかった」と笑みをこぼした。

井端(3安打3打点)
「まだ落ち着いて野球できる打率じゃない」

森野(7回に2号ソロ)
「振ったら芯に当たった。うまく打てた」


第2R 爆竜消沈!!11安打無得点…
セ・リーグ 2013/04/24(水)
▼中 日−阪 神 5回戦 (中日3勝2敗、ナゴヤドーム、18:00、27027人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
阪 神 1 0 0 1 0 1 0 0 0 =3
中 日 0 0 0 0 0 0 0 0 0 =0
【投手】
(神)スタンリッジ、安藤、福原、久保−藤井彰
(中)カブレラ、三瀬、井上、小林−谷繁
【責任投手】
(勝)スタンリッジ4試合1勝2敗
(S)久保9試合2勝3S
(敗)カブレラ4試合3勝1敗
【本塁打】
(神)
(中)
【戦評】 
阪神は一回にマートンの三塁内野安打で先制。四回は藤井彰の中犠飛、六回は西岡の中前適時打で加点した。スタンリッジは6回無失点で今季初勝利。七回からは継投でつないだ。中日は11安打しながら好機を生かせず、今季初の零敗。

SANSPO.COMより
竜・カブレラ初黒星、投球フォームに問題
中日先発のカブレラは打線の援護がなく初黒星を喫し「ボールがコントロールできなかった。きょうは自分の日ではなかった」とうつむいた。
序盤から球が走らず、ボールが先行した。ファウルで粘られて球数がかさみ、リズムをつかめなかった。10安打されながらも3失点と粘ったが、以前から問題視されていた大きな投球フォームで3盗塁を許した。右腕は「ストップウオッチを使って、コーチとクイックをしっかり練習したい」と反省した。(共同)

中日・近藤投手コーチ(カブレラについて)
「悪いなりによく3点で抑えてくれた」


第3R 岩田復活好投!!荒木値千金虎の子タイムリー!!藤井レーザービーム!!竜2安打勝利!!




セ・リーグ 2013/04/25(木)
▼中 日−阪 神 6回戦 (中日4勝2敗、ナゴヤドーム、18:00、26612人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
阪 神 0 0 0 0 0 0 0 0 0 =0
中 日 0 0 0 0 1 0 0 0 0 =1
【投手】
(神)榎田、加藤、鶴−日高
(中)岩田、田島、岩瀬−谷繁
【責任投手】
(勝)岩田1試合1勝
(S)岩瀬8試合5S
(敗)榎田4試合2勝2敗
【本塁打】
(神)
(中)
【戦評】 
中日の岩田が今季初登板で7回無失点と好投し初勝利を挙げた。打線は五回二死三塁で荒木がチーム初安打となる左前打を放ち、貴重な1点を奪った。阪神は榎田が6回1失点と好投したが2敗目。打線が機能せず、無得点に終わった。

▼SANSPO.COMより
中日・荒木が決勝タイムリー!岩田が今季初勝利
中日・荒木が価千金の決勝打をマーク。無安打に抑えられていた阪神・榎田に五回二死三塁からチーム初安打の左前適時打で1点をもぎ取った。先発・岩田は7回4安打無失点の熱投で今季初勝利をあげた。
無得点地獄からチームを救ったのは、絶不調の男だった。14イニング連続で「0」を重ねていた中日打線が、荒木のタイムリーで先制した。重い扉をこじ開けた2番打者は、一塁ベース上で、右拳を力強く握りしめ、喜びをかみしめた。
「打ったのはチェンジアップ。何もないです。何もないです」
背番号「2」は謙そんしたが、価値ある一打だった。先発榎田にノーヒットに抑えられていた五回。二死一塁から大島が二盗と暴投で三進。打席には打率2割を切っていた荒木が入った。カウント2−2からの6球目だ。低めの変化球に態勢を崩されながらも、懸命に手首を返して、三遊間を割った。これがチーム初安打。高木竜15イニングぶりの得点をたたき出した。
悔しさを晴らすひと振りだった。前日24日は、先発で2打数無安打の後、代打に森野を送られた。この日は早出で特守を行い体のキレを求めたが、1打席で三ゴロ。第2打席も遊ゴロに倒れ、珍しく商売道具のバットを激しくグラウンドにたたきつけた。そんな強い気持ちから先制打が生まれた。
マウンドでは5年目の岩田が奮投した。9連戦ということで、1軍初登板となった右腕だが、“魔球”を織り交ぜ、7回を投げ、ホームを踏ませなかった。
少年野球もビックリの90キロ台のカーブで、虎打線のタイミングを狂わせた。三回二死走者なしで鳥谷が、超遅球を引っかけて、二ゴロ。さらに四回二死ランナーなしの場面でも、新井が100キロのカーブを待ちきれず、三ゴロに倒れた。谷間の投手の粘投で試合の主導権を握り、このカードを勝ち越した。

竜・守道監督、2安打勝利に「野球は分からん」
中日は計2安打で勝った。11安打しながら零敗した前夜と対照的な試合展開に、高木監督は「だから野球は分からん」と話した。
前回の対戦で8回を2安打1点に抑えられた榎田を、この日も打ち崩すことはできなかった。それでも継投と好守で1点を死守。チーム一丸となってもぎ取った中日らしい勝利に、指揮官も「非常に苦しかったが、粘りきった。きょうの勝ちは大きい」と上機嫌だった。(共同)

藤井(九回に好返球で同点を阻止)
「意識して取り組んできたことが形になってうれしい」

中日・近藤投手コーチ(岩田について)
「三振を多く取るピッチャーではないけど、やっぱり緩急をよく使える」



さて!ドラゴンズ次の決戦の舞台は広島!!

竜鯉決戦!!

がんばれ!
ドラゴンズ!!


いやあ、勝ち越してホントに良かった。。。。
ちなみに、谷繁さん、2000本安打達成まであと8本でーす。\( ^O^ )/
以上、名古屋竜虎決戦3Days!!竜勝ち越し!!(2013/4/23~4/25)でした。


  



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2013年04月21日

横浜スタジアムベイドラ決戦3Days!!(2013/4/19~4/21)

横浜での3連戦。。。
熱い戦いでした。しかし・・・・
竜党にとっては、悔しい悔しい結果となりました。
でも、切り替えるしかありません!!
まだ序盤です。
ドラゴンズ、神宮で素晴らしい勝ち方をしました。
あんな勝ち方ができるのなら、ちょっと、流れが変われば、まだまだ優勝を狙えます。
ドラゴンズ、早くも正念場ですが、とにかくがんばってください!!
竜党として応援精一杯送ります。

それでは、自分用の記録としてこの3連戦のネット記事をまとめてお届けです。

熱戦!!横浜DeNAvs中日ドラゴンズ!!

横浜スタジアムベイドラ決戦3Days!!(2013/4/19~4/21)ネット記事はこちら!!
posted by ずたたん at 23:42| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2013プロ野球!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月19日

祝!!岩瀬仁紀投手 前人未到通算350セーブ達成!!〜竜燕神宮決戦3Days(2013/4/16〜4/18)〜

ついに!ついに!
岩瀬仁紀投手、
前人未到の
350セーブ達成です!!
おめでとうございます!!
\( ^O^ )/


2013/4/18
ずたたんスポーツ

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ずたスポ4月18日号 ヤター!!岩瀬仁紀前人未到通算350セーブ達成!!


そして、チームも
鬼門と言われた
神宮球場で2勝1敗!!
見事勝ち越しました!!
特に2戦目の延長での劇勝!!
素晴らしかった!!
どらほー!!





それでは、神宮での3連戦に関するネット記事、一気に紹介します。



竜燕神宮決戦3Days(2013/4/16〜4/18)ネット記事はこちら!!
posted by ずたたん at 00:46| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 2013プロ野球!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月16日

勢いが加速のルナ!!開幕から15戦連続安打!!。。。。2013/4/14観戦!!竜鯉決戦第3R(2013/4/14)

2013/4/14ナゴヤドーム観戦!!

3戦連続観戦!!
やっと
ドラゴンズが勝ちましたー!!
\(^O^)/


2013/4/14
ずたたんスポーツ

ずたスポのテーマ
(クリックするとダウンロードできます)

《presented by 小谷隆様


ずたスポ4月14日号 勢いが加速のルナ!!開幕から15戦連続安打!!

ルナの活躍が
ドラゴンズ打線を
目覚めさせました!!



セ・リーグ 2013/04/14(日)
▼中 日−広 島 3回戦 (広島2勝1敗、ナゴヤドーム、14:01、23292人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
広 島 0 0 0 0 0 0 0 1 0 =1
中 日 4 0 0 3 0 0 0 0 X =7
【投手】
(広)戸田、梅津、菊地原、横山、河内−石原、中東、白浜
(中)山内、井上−谷繁、小田
【責任投手】
(勝)山内3試合2勝1敗
(敗)戸田2試合1敗
【本塁打】
(広)
(中)
【戦評】 
中日は山内が低めを丁寧に突いて8回を4安打1失点で2勝目を挙げた。打線は一回にルナと和田の連続二塁打などで4点を先行。四回には3連打が出て3点を加えた。広島は今季初先発の戸田が1回で降板の大乱調だった。

スポニチ Sponichi Annex より
ルナ 15戦連続安打で打率トップも「驚いてないよ」
ルナ!!
勢いは止まらない。中日新助っ人のルナが初回無死一、二塁の第1打席に右翼線に先制二塁打を放つと、第3、4打席にも安打を記録し、4打数3安打2打点。打率・450でリーグトップに浮上し、27安打も断トツとなった。
12球団でただ一人、開幕から15試合連続安打中だが「日本に来る前から必ずやってやろうという強い気持ちだったから、驚いてないよ」と頼もしかった。

SANSPO.COMより
打撃不振の中日・荒木&井端が適時打
荒木雅博!!

井端弘和!!

ともに打率1割台と不振にあえぐ中日の荒木と井端が、復調のきっかけになりそうな適時打を記録した。
荒木は一回1死満塁、低めの速球を中前へ運んだ。15試合目で今季初打点。「(チャンスで)1本打てたのはよかった。ただ一喜一憂しても仕方ない」と淡々と語った。
「気分転換に」という首脳陣の配慮で今季初めて2番に入った井端。左足首への死球の影響を感じさせず、四回に右翼線へ2点二塁打を放った。「自分にとって大きい。久々にバランスよく振れた」と言葉を弾ませた。(共同)

ルナ(先制打など3安打2打点で開幕から15試合連続安打)
「とても調子がいい。積極的に投手に向かっていくことが大事」

中日・今中投手コーチ(山内に)
「十分。八回までもったし、これでよくないと言ってはわがまま」

中日・山内8回1失点!3タテ危機救った
山内壮馬!!
中日・山内は「3タテだけは食らいたくなかった。良くないながら抑えられた」と納得顔。129球、8回1失点で不振のチームの窮状を救った。「変化球は抜け、球もいかなかった」と言うが、2併殺打などで七回まで無失点。八回に自身の失策と拙守から失点したが、仕事は果たした。高木監督は完封を逃したことに苦言を呈しながら「低めに一生懸命投げて、球威をカバーした」と認めた。


連敗はしましたが、いい勝ち方をしました。
ルナ選手、開幕から15戦連続安打!!
本当に素晴らしい!!
シーズンはまだまだこれから!!

がんばれ!
ドラゴンズ!!

次は神宮での東京ヤクルトスワローズ戦!!
鬼門ではありますが、きっと勝利するでしょう!!

竜燕神宮決戦!!


歓喜のどらほー!!
またしたいですねー。

先発は吉見投手!!復帰登板です!!楽しみです!!

吉見一起!!


以上、勢いが加速のルナ!!開幕から15戦連続安打!!。。。。2013/4/14観戦!!竜鯉決戦第3R(2013/4/14)でした。

  






posted by ずたたん at 03:13| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2013プロ野球!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月14日

ルナだけ。。。。2013/4/13観戦!!竜鯉決戦第2R

また、行ってまいりました!!
ナゴヤドーム!!

2013/4/13ナゴヤドーム観戦!!


2013/4/13ナゴヤドーム観戦!!


昨日はライトスタンド、今回は1塁側内野。
実況ブースが近くにあり、とても見やすく、なかなか、ワクワクする席でした。

始球式はスギちゃん登場!!

2013/4/13ナゴヤドーム観戦!!始球式はスギちゃん!!


試合開始前から、僕の気分もナゴヤドームも盛り上がります!!

先発は、ドラゴンズ大野雄大!広島はマエケン!!

昨日のような胸アツな試合展開を期待していたのですが。。。。( >_< )

セ・リーグ 2013/04/13(土)
▼中 日−広 島 2回戦 (広島2勝、ナゴヤドーム、14:00、24731人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
広 島 2 0 0 0 1 0 1 2 0 =6
中 日 0 0 0 0 0 0 0 0 1 =1
【投手】
(広)前田健、横山、河内−石原
(中)大野、武藤、井上−田中、小田
【責任投手】
(勝)前田健3試合2勝
(敗)大野3試合3敗
【本塁打】
(広)広瀬2号ソロ(5回、大野)
(中)
【戦評】 
広島は投打がかみ合って快勝した。先発の前田健が8回無失点の好投で2勝目。打線は一回に3連打が出て2点を先制すると、その後も広瀬の本塁打や前田健の三塁打などで効果的に加点した。中日は1点を返すのが精いっぱいだった。

SANSPO.COMより
中日・ルナが孤軍奮闘、マエケンから2安打
ルナ!!
中日のルナが孤軍奮闘を続けている。この日も3安打1打点の活躍を見せ「走者をかえしたいという強い気持ちで打席に入れている」と充実した様子だった。
広島のエース前田健については「いい投手と聞いていたので、自分の目で見て反応しようと思った」とあえてビデオを見ずに試合に臨んだ。ベンチや次打者席で観察して好結果につなげ「実際にすごかったけど打ててうれしい」と笑った。
九回には右中間へ適時二塁打を打ち、得点圏打率は5割に。「チャンスに強いのが自分の持ち味」と頼もしかった。(共同)

高木監督(3連敗の大野に)
「いまの投手陣を見ると(先発枠から)外せない」

荒木(途中交代させられ)
「結果が出ていないので仕方ない」

立ち上がりの2失点を悔やむ中日・大野
大野雄大!!
中日の先発、大野は立ち上がりが安定しなかった。一回にいきなり2点を失い「打者が待っている球を投げてしまった」とうつむいた。
先頭打者に四球を与えると、その後は甘く入った直球を狙い打たれ、3番の広瀬から3連打を浴びた。近藤投手コーチの助言を受けてスライダーを多投し始めた二回以降は、緩急が生まれて投球の幅が広がっただけに「初回から気付いていたら、いい流れでいけたのに」と悔やんだ。
これで開幕から3戦3敗とベンチの期待に応えられていない。飛躍が求められる24歳左腕に今中投手コーチは「投げさせてもらっている以上は態度で示さんと」と奮起を促した。(共同)


がっかりな試合展開。。。( >_< )
いくらマエケンとは言え、ここまで策もなく打てないのか!っと悔しくなりました。
チーム4安打のうち3安打がルナ選手。
打撃がルナしか機能していなくては、勝てません。。。

投手陣も疲れが目立っています。
武藤投手また失点してしまいましたが、良くがんばってくれていると思います。
これからも期待しています。
ルーキー井上公志投手が1イニングを無失点!
これは明るい材料。岡田投手に続いてブレイクしてほしい!!

ナゴヤドームでの竜鯉決戦第3R先発は山内壮馬投手!!
奮起しなくてはいけないのは打線ですが。。。。
本拠地ナゴヤドームでの3連敗は絶対阻止してもらいたい!!

山内壮馬!!必勝あるのみ!!

必勝あるのみ!!


以上、ルナだけ。。。。2013/4/13観戦!!竜鯉決戦第2Rでした。

  





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2013年04月13日

まさままさか。。。。2013/4/12観戦!!竜鯉決戦第1R


激突!!竜鯉決戦!!


ついに始まりました!!
広島との3連戦。これで、セ・リーグすべての球団との一巡目の対決を迎えることになります。
第1戦、仕事が終わってから、急いでナゴヤドームに向かい、20時前くらいから観戦しました!!
ナゴヤドームに向かっている間は、radikoで試合の中継を聞いていました。
ドラゴンズ先制!中田賢一好投!谷繁さん安打!と素晴らしい展開!!
僕が到着してからの6回表、中田投手が乱れ、鯉のプリンス堂林のタイムリーなどで逆転されたものの、
すぐその裏、藤井選手の同点打!!
藤井淳志!!

そしてラッキー7!7回裏には我らが谷繁さんの勝ち越しタイムリー!!
谷繁元信!!

・・・と言うようにこの上ない熱い展開でしたが。。。。。
この後の状況は書きたくないくらいのまさかまさかの逆転負け。。。。
残念!!



2013/4/12ナゴヤドーム観戦!!


セ・リーグ 2013/04/12(金)
▼中 日−広 島 1回戦 (広島1勝、ナゴヤドーム、18:00、24452人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
広 島 0 0 0 0 0 3 0 2 0 =5
中 日 1 0 1 0 0 1 1 0 X =4
【投手】
(広)久本、中崎、今村、ミコライオ−石原
(中)中田賢、岡田、小林、武藤、小熊−谷繁
【責任投手】
(勝)中崎5試合1勝
(S)ミコライオ6試合3S
(敗)武藤8試合1敗
【本塁打】
(広)エルドレッド2号ソロ(8回、武藤)、松山1号ソロ(8回、武藤)
(中)
【戦評】 
広島が接戦を制した。0−2の六回に堂林の2点打などで3点を奪い逆転。3−4で迎えた八回はエルドレッドと松山の2者連続本塁打で再び逆転した。2番手の中崎が1回1失点でプロ初勝利。中日は継投策が裏目に出た。

SANSPO.COMより
中日・武藤、連続本塁打で逆転許す「申し訳ない」
武藤祐太!!
中日は継投に失敗し、接戦を落とした。先発の中田賢は五回まで無失点と好投しながら、六回の先頭打者に四球を与えてから崩れて3失点。「何て言えばいいのか、言葉が出てこない」とうなだれた。
登板機会が増えている中継ぎ陣を休ませたい思いから中田賢を代えられず、継投策は後手に回った。早くも今季8試合目の登板だった4番手の武藤は4−3の八回1死からマウンドに上がり、連続本塁打を浴びて逆転を許した。「一番いい場面で投げさせてもらっているのに…。申し訳ない」と肩を落とした。
高木監督は「(中田賢が)ああなる前に代えないかんということやろ。でも見りゃ分かるでしょ、ピッチャーが苦しいのは」と厳しい台所事情を嘆いた。(共同)

ルナ(13試合連続安打)
「感覚はいい。毎日全力で戦おうと試合に向かっている」

中日・今中投手コーチ(武藤に)
「あそこで頑張らなきゃいかんピッチャー。落ち込んでいる暇はない」

nikkansports.comより
【中日】谷繁マルチ!2000安打へM14
谷繁元信!!
中日谷繁元信捕手(42)が2000本安打へあと14本とした。
2回の第1打席で久本から右前打。同点の7回2死満塁では、中崎から一時勝ち越しの中前適時打を放った。「(7回は)とにかくヒットを打ちたい…。その思いだけでした」。打率は驚異の4割2分5厘まで上がった。

【中日】中田賢、6回に逆転許し降板
中田賢一!!
中日先発の中田賢一投手(30)が、6回5安打3失点で降板した。5回まで無失点投球だったが、2点リードの6回につかまり逆転を許した。
「やっぱり先頭(への四球)ですね。5回まで順調にきていた分、急に…。何て言えばいいのか、言葉が出てきません」。がっくり肩を落とした。


いい試合だたんだけど、竜党にとっては精神的ショックが大きい敗北でした。
逆転連続HR打たれた武藤投手、どんまいです。
これを糧にズバッとリベンジしてください!!

谷繁さん、大記録まであと14本!!
いやあ、高まりますね〜。

今日の第2戦もナゴヤドームで観戦してきます!!
今日こそ、ドラゴンズの勝利見届けます!!

必勝!!
ドラゴンズ!!




以上、まさままさか。。。。2013/4/12観戦!!竜鯉決戦第1Rでした!!

  




posted by ずたたん at 10:07| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2013プロ野球!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月12日

輝きつづけるルナ!!12戦連続安打!!ドラゴンズ快勝!!

ルナ選手の勢いが止まりません!!
開幕から12戦連続安打!!
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

今回もやってくれました!!
3安打3打点の大活躍!!
投げては先発カブレラ投手が7回5安打無失点で2戦2勝!

ドラゴンズ快勝です!!

快勝カンパイ!!どらほー!!


カンパイ!!どらほー!!☆


それでは・・・・・やっと描きました!!
ルナ選手、クラーク選手、カブレラ投手登場のずたスポお届けです!!
似てなくてごめんなさい!!

2013/4/11
ずたたんスポーツ

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《presented by 小谷隆様


ずたスポ4月11日号 輝きつづけるルナ!!12戦連続安打!!ドラゴンズ快勝!!

輝きつづけるルナ!!
12戦連続安打!!
ドラゴンズ快勝!!


セ・リーグ 2013/04/11(木)
▼中 日−ヤクルト 3回戦 (中日2勝1敗、ナゴヤドーム、18:00、21231人)
     1 2 3 4 5 6 7 8 9
ヤクルト 0 0 0 0 0 0 0 1 0 =1
中  日 1 0 2 0 0 1 0 0 X =4
【投手】
(ヤ)赤川、松岡、久古、七條、平井、阿部−中村
(中)カブレラ、岡田、田島、岩瀬−谷繁
【責任投手】
(勝)カブレラ2試合2勝
(S)岩瀬4試合3S
(敗)赤川2試合2敗
【本塁打】
(ヤ)
(中)ルナ3号2ラン(3回、赤川)、クラーク3号ソロ(6回、松岡)
【戦評】 
中日はルナが3安打3打点の活躍。一回に先制打、三回に3号2ランを放った。六回はクラークの3号ソロで加点した。カブレラは7回5安打無失点の好投で2連勝。ヤクルトは八回、畠山の中前打で1点を返すのがやっとだった。

ルナ!!

カブレラ!!

SANSPO.COMより
中日・ルナ&カブレラが奮闘!最下位脱出!
中日の新大砲・ルナが3安打3打点の爆発。先発のカブレラも7回無失点の好投でチームを勝利に導いた。
新外国人ルナ(前フィリーズ)が、三回二死一塁から3号2ランをたたき込んだ。一走・荒木とのエンドランを警戒した赤川が投じた直球にバットを振り抜くと、打球はライナーで左翼席へ届いた。
「完璧にとらえたよ」
一回は一死二塁から先制の中前適時打。荒木が送りバントを失敗した後だっただけに、相手に傾きかけた流れを一振りで取り戻した。これで開幕から12試合連続安打だ。
「初めて当たるピッチャーばかりだから、自分で配球を研究している」
打席ごとに狙い球を想定する。前の打席で変化球で打ち取られると、軌道を頭の中でリピート。追い込まれると、そのボールをイメージして打ち返す。前日10日のヤクルト戦でも、フォークを狙い打って中前適時打。優等生のドミニカンが、おとなしかった打線で存在感を発揮だ。
マウンドでは先発のカブレラ(前ダイヤモンドバックス3A)が仁王立ちした。2メートル3の長身から角度のある球を投げ込み、一回は圧巻の3者連続三振。その後も150キロを超す直球に高速フォーク、スライダーで凡打の山を築く。五回二死二、三塁のピンチは代打雄平を三ゴロ。7回を5安打無失点の好投で2連勝。頼れる助っ人コンビの活躍で高木竜が息を吹き返した。


いやーーな負け方をした試合の後のこの勝利。
大きいですね〜。
ドラゴンズの新外国人選手は大当たりでした。
谷繁さんも2本ヒットを打ち、大記録2000本安打達成まであと16本!!
不調と報道までされてしまったアライバにもヒットが出ました!!
苦手東京ヤクルトスワローズに2勝1敗と勝ち越しました!!

さらに、うれしいのが。。。
甲子園で阪神タイガースがあの強いジャイアンツを封じ込め、2勝1分け!!
阪神さん、ありがとーー!!

とらほー!!

とらほー!!


SANSPO.COMより
阪神・福留がダメ押し打!Gに勝ち越し5割復帰
(セ・リーグ、阪神3−0巨人、3回戦、阪神2勝1分、11日、甲子園)前夜は伝統の一戦としては70年ぶりとなる0−0での引き分けに終わった両チーム。阪神の先発は榎田。スタメンマスクは藤井彰ではなく日高がかぶる。22イニング連続無得点の巨人は4番に打率・400と好調の村田、5番にはロペスを入れて阿部はスタメン落ち。先発マウンドには沢村が上がった。
先制したのは阪神。一回、先頭・西岡の右前打などで一死二塁から鳥谷が左前適時打を放ち1点を奪った。
さらに阪神は三回、大和の左翼線二塁打などで二死二塁からマートンが右前適時打を放ち1点を追加した。
榎田に1安打に抑えられていた巨人は七回二死から実松が左中間二塁打で出塁。7回2失点と粘投を展開していた沢村の代打・阿部が四球を選んで一、二塁とチャンスメーク。だが、ここでリリーフした阪神2番手・福原に長野が中飛に倒れ得点出来なかった。
阪神はその裏、西岡、鳥谷の四球などで二死一、二塁から福留の右前適時打でダメ押し。九回にリリーフした守護神・久保が三者凡退に抑え3−0で快勝。巨人に勝ち越し勝率も5割に復帰した。


さて!今日からは広島東洋カープを迎えての3連戦!!
ドラゴンズ好調継続なるか?果たして広島のプリンス堂林選手が爆発するか?
楽しみな戦いが続きます!!

激突!!竜鯉決戦!!


これだから、プロ野球はおもしろい!!
今日も熱いプレーに酔いしれましょう!!

以上、輝きつづけるルナ!!12戦連続安打!!ドラゴンズ快勝!!でした!!


  







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2013年04月11日

燕のライアン小川にやられた竜!ルナはがんばった!!

竜燕名古屋決戦!!


セ・リーグ 2013/04/10(水)
▼中 日−ヤクルト 2回戦 (1勝1敗、ナゴヤドーム、18:00、21561人)
     1 2 3 4 5 6 7 8 9
ヤクルト 0 0 0 0 0 3 0 0 1 =4
中  日 0 0 0 0 0 1 0 0 1 =2
【投手】
(ヤ)小川、山本哲、バーネット−中村
(中)ブラッドリー、武藤、田島、小熊、井上−谷繁
【責任投手】
(勝)小川2試合2勝
(S)バーネット5試合4S
(敗)ブラッドリー2試合1敗
【本塁打】
(ヤ)畠山3号ソロ(9回、小熊)
(中)ルナ2号ソロ(9回、バーネット)
【戦評】 
ヤクルトは先発の新人小川が7回1安打1失点(自責点0)の力投で2勝目。打線では畠山が六回に走者一掃の二塁打、九回にはソロ本塁打を放ちチームの全得点をたたき出した。中日は九回にルナが本塁打を打ったが及ばなかった。

SANSPO.COMより
中日・ブラッドリー、畠山への1球に泣く
中日の先発ブラッドリーは1球に泣いた。六回2死満塁で畠山に追い込んでからのフォークボールを捉えられ「ワンバウンドさせたかったけど落ちなかった」と失投を悔やんだ。
テンポのよい投球で五回までは1安打に抑えた。両チーム無得点の投手戦の展開で先制を許してしまい「緊迫した試合だからこそ抑えなければいけなかった。自分としてはいいピッチングとは言いづらい」と反省した。(共同)

井上(プロ初登板)
「緊張した。(本拠地のマウンドは)気持ち良かった。ふわふわしていた」

中日・近藤投手コーチ(ブラッドリーに)
「中継ぎをずっと使っているから少しでも長く行かせたかった。もうひと踏ん張りだった」

アライバ不振…竜・高木監督「代わりおらん」
中日はヤクルト投手陣を打ち崩せなかった。3安打と沈黙した打線に、高木監督は「速い球にも負けて、変化球も絞りきれなかった」とつぶやいた。
事前にビデオで研究していたという先発の小川には、7回を1安打に抑えられた。四回には四球をきっかけに得点圏に走者を進めたが1本が出ず、指揮官は「つけ込めなかった」と嘆いた。本塁打を含む2安打2打点と孤軍奮闘したルナも「自分が打って勝てるといいんだけど」と笑顔はなかった。
ベテランの井端、荒木が不振に陥っており、高木監督は「あの二遊間が機能しないと勝てないチーム。若いのに代わりもおらんし」と苦しいチーム状況を漏らした。(共同)

中日・カブレラ、2度目の先発へ準備万端
11日の先発は、4日の阪神戦(京セラD)で来日初登板初勝利を挙げた中日・カブレラだ。「自分の調整法がしっかりできている」という新助っ人は、この日も「メジャー時代からやっている」という肩周りの筋肉をほぐす“カブレラ体操”で準備万端。自身2連勝を目指す。

燕の“ライアン”小川、凱旋登板で2連勝
ヤクルト先発の小川は六回一死まで中日打線を無安打に抑えるなど7回を投げ1安打1失点の好投を見せ、プロ入り2連勝を飾った。
敵地ナゴヤドームがルーキーの圧巻マウンドに呑みこまれた。『燕のライアン』こと小川が7回1安打1失点の快投だ。ノーラン・ライアン氏を参考にした独特のフォームから繰り出す重い球に、凡打と三振が累々と重ねられていった。
一回、先頭の大島をカットボールで空振り三振に斬ると、ライアンショーの幕開け。三回まで9人に完全投球。四回に2四球から二死一、二塁のピンチを作ったが、新外国人クラークをチェンジアップで空振り三振に抑えた。
三回の打席では中日先発のブラッドリーのスライダーを捉えプロ初安打を記録。実は、前日の中日戦三回に川島が右前打して以降、無安打完封負けを喫していたヤクルト打線で、これが実に30打席ぶりとなる安打。バットでも存在感を示した。
12球団新人一番乗りとなる初勝利を挙げた3日の広島戦(マツダ)に続くプロ2試合目の先発マウンド。愛知・田原市出身の小川にとって、この日は凱旋登板だった。ナゴヤドームは、小学生のとき初めてプロ野球の試合(中日−巨人戦)を見た思い出の場所だ。
「きれいだなぁと思って見ていました。その場所に自分が立てるのはすごくうれしい」と小川。観客席には、父・吉弘さん(60)、母・弘子さん(59)を始め、兄弟や地元・赤羽根町から約30人の大応援団が駆けつけ手作りのプラカードを掲げて声援を送った。出身の愛知・成章高時代の恩師・糟谷寛文元監督(62)も、「このマウンドに立てるなんて夢のよう」と小川の姿を嬉しそうに見つめた。
六回一死まで無安打投球を続けていた小川は、ルナに初安打を許した後も落ち着いて後続をピシャリ。八回からリリーフ陣にバトンを託した。
打線は六回、中村の安打などで二死満塁にすると畠山が走者一掃の二塁打を右中間に放ち3点を先制、小川を援護した。九回にも畠山が3号ソロを左翼席へ放ち点差を広げると、最後はバーネットが試合を締めた。


ドラゴンズ完敗でした。。。
ドラゴンズの3安打のうち2つはルナ選手。
11試合連続安打で絶好調ですね!!すばらしい!!
しかーーーし、燕のルーキーにやられました。
6回1死まで無安打とは。。。。
ライアン小川。。。愛知出身。。。。しっかり覚えておきます。。。( >_< )
将来、堂林選手と一緒にドラゴンズへ!!( ̄▽ ̄;) >

さてさて、一昨日の昌さんの勝利で歓喜していた竜党ですが、翌日気付けば。。。
セ・リーグ最下位になってました。。。。( >_< )

このままじゃいけませーーーん!!
新外国人選手ルナ、クラーク、ブラッドリー、カブレラと素晴らしい活躍をしています!!
(まだイラスト描けてなくてすみません!!)
なんとか、いい流れを引き寄せて、夏には首位争いをしてもらいたい!!
とにかく!!今日の試合、連敗は絶対なしでお願いします!!

必勝!!
ドラゴンズ!!




以上、燕のライアン小川にやられた竜!ルナはがんばった!!でした。

  



posted by ずたたん at 00:29| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 2013プロ野球!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月10日

スゴスギル昌様!!47歳7ヶ月での勝利!!セ界最年長登板記録更新!!通算214勝目!!!

ドラゴンズ勝ちました!!
連敗STOP!!




どらほー!!



何も言うことはありません!!
とにかくうれしいです!!
昌さん、最高!!


2013/4/9
ずたたんスポーツ

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ずたスポ4月9日号 スゴスギル昌様!!47歳7ヶ月での勝利!!セ界最年長登板記録更新!!6回1安打無失点!!通算214勝目!!

スゴスギル昌様!!
47歳7ヶ月での勝利!!
セ界最年長登板記録更新!!
通算214勝目!!!


セ・リーグ 2013/04/09(火)
▼中 日−ヤクルト 1回戦 (中日1勝、ナゴヤドーム、18:01、21765人)
     1 2 3 4 5 6 7 8 9
ヤクルト 0 0 0 0 0 0 0 0 0 =0
中  日 4 1 0 0 0 0 0 0 X =5
【投手】
(ヤ)村中、松岡、正田、七條、阿部−中村、田中雅
(中)山本昌、小熊、岡田、田島−谷繁、小田
【責任投手】
(勝)山本昌1試合1勝
(敗)村中2試合1勝1敗
【本塁打】
(ヤ)
(中)
【戦評】 
中日の山本昌が6回を無得点に抑え、初登板白星。チームの連敗を3で止めた。打線は一回に和田の先制打など5安打で4点を挙げ、二回も和田の適時二塁打で加点。ヤクルトは村中が2回5失点で、攻撃もわずか1安打だった。

スポニチ Sponichi Annex より
山本昌 47歳7カ月、セ最年長登板記録&勝利!通算214勝
現役最年長47歳7カ月の中日の山本昌が9日、ナゴヤドームで行われたヤクルト戦で先発、自らの持つセ・リーグ最年長登板記録を更新。6回無失点で今季初勝利を挙げ、自身が昨年4月に46歳8カ月でマークした最年長先発勝利のプロ野球記録も更新した。
プロ野球記録は1950年に先発登板した浜崎真二投手(阪急)の48歳10カ月。また、山本昌は1軍公式戦出場の実働年数が27年となり、自身の持つリーグ記録を伸ばした。プロ野球記録は西武、巨人などセ、パ両リーグにまたがって活躍した工藤公康投手の29年。
この日、1軍選手登録され、プロ30年目の先発マウンドに上がった山本昌は初回、1番の川島を四球で出す立ち上がり。 この日、1軍選手登録され、先発マウンドに上がった山本昌は初回、1番の川島を四球で出す立ち上がり。3塁まで進められたが、4番畠山を打ち取り無失点で滑り出した。
中日は1回、ヤクルト先発の村中を攻略、4番和田、5番クラーク、7番谷繁の適時打で4点を先制、山本昌を援護した。
2回、山本昌は3者凡退に抑える。その裏中日は和田の適時打で1点を追加。3回、山本昌は初安打を許すも後続を断ち無失点、4、5回を3者凡退に抑え、勝ち投手の権利を得る。ヤクルトは5回に正田がマウンドへ。
6回、山本昌は1死から連続四球で得点圏にランナーを許すも後続を断ち無失点。95球、1安打、3四球で降板となった。7回から中日のマウンドには小熊が上がる。ヤクルトは七條につなぐ。
8回、中日のマウンドには岡田が上がる。ヤクルトは阿部につなぐ。9回、中日のマウンドは田島。3者凡退に抑え、中日が快勝し3連敗でストップ。山本昌が昨年10月3日、阪神戦以来の勝ち投手となり、通算214勝目を飾った。

山本昌 30年目の“開幕飾る”老かい投球、チーム連敗止めた
現役最年長、中日・山本昌の30年目の初マウンドは連敗ストッパーという思い役割を担うことになった。
初回、いきなり四球を出し、不安な立ち上がり。「自分の開幕戦で緊張していた。ストライクが入らなくてびっくりした」それでも、老かいな投球で後続を何とか切って取り無失点で滑り出した。
貧打に悩んだ攻撃陣がいきなり爆発、和田、谷繁の40代ベテランが適時打を放つなど初回に4点を奪って主導権を握った。「早く援護をもらって楽に投げられた」と2回からは自分のペースに引き込んで、終わってみれば6回を95球、1安打無失点というこれ以上ないピッチング。高木監督も「(今日の試合は)昌しかない。あそこまで投げてくれるとは」と称賛した。
3月中旬にはインフルエンザにかかり、調整が遅れ、3日の2軍戦で登板してのこの日に間に合わせた。「先頭打者を出さないよう気を付けた。うれしいです」と投球術の手本になるパフォーマンス。47歳7カ月での登板、勝利投手はもちろんセ・リーグ最年長。投げるたびに記録はついて回るが「もう少し長く投げたい。シーズンは始まったばかり、次もいいピッチングをしたい」と214個目の白星を積み上げた後もあくまでも貪欲だった。

SANSPO.COMより
中日・山本昌、セ・リーグ最年長先発勝利を更新
現役選手最年長の中日の山本昌投手が9日、ヤクルト1回戦(ナゴヤドーム)に47歳7カ月で先発登板して6回無失点で今季初勝利を挙げ、自身が昨年4月に46歳8カ月でマークした最年長先発勝利のプロ野球記録を更新した。チームは5−0で勝った。
最年長勝利のプロ野球記録は浜崎真二投手(阪急)が1950年5月に中継ぎでマークした48歳4カ月。
今季初登板だった山本昌は自身が持つ最年長登板のセ・リーグ記録も更新した。プロ野球記録は浜崎が50年11月に先発した際の48歳10カ月。
さらに山本昌は1軍公式戦出場の実働年数が27年となり、自身が持つリーグ記録を伸ばした。プロ野球記録は西武、巨人などセ、パ両リーグにまたがって活躍した工藤公康投手の29年。(共同)

燕打線、竜・山本昌に完敗…小川監督「打てない」
ヤクルトは山本昌に六回まで1安打に抑え込まれた。小川監督は「制球が村中との大きな違い。そう簡単には打てない」と相手をたたえた。
一回に2死三塁としたのを最後に、三塁も踏めなかった。特にクリーンアップは完全に封じられ、4番の畠山は「先に点を取られてすいすい投げられると難しい。後手、後手になった」と悔やんだ。(共同)

打線好調の中日!谷繁、大記録まであと「18」
中日が今季初めて一回に先制点を奪った。先制打を含む2安打2打点の活躍を見せた和田は「チャンスだったので逃さず打ててよかった」と笑顔だった。
一回に4連打などで4点を奪うと、二回にも追加点を奪い試合の流れを引き寄せた。ルナが10試合連続安打を放つなど打線は上向いている。谷繁も3安打2打点。通算2000安打まで残り18安打としたベテラン捕手は「とにかく打ちたいと思って打席に立っているだけ。まだまだですよ」と特別な様子はなかった。(共同)

クラーク(一回に適時二塁打)
「とにかく積極的にいったよ。(打撃好調を)続けられるように頑張ります」

中日・近藤投手コーチ(山本昌に)
「(緊張で)カチカチだった。でも本当によく投げてくれた」


谷繁さんも絶好調!!クリーンナップも素晴らしい活躍!!
東京ドームの連敗が吹き飛ぶ快勝でした!!
昌さんサマサマです。

この勢い、ずっと続いてくれー!!

以上、スゴスギル昌様!!47歳7ヶ月での勝利!!セ界最年長登板記録更新!!通算214勝目!!!でした!!



  



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2013年04月09日

竜燕名古屋決戦!!30年目山本昌ついに先発!!こんな時こそ!プレイバックずたスポ!2006年09月16日:昌の奇跡!!〜Age41MASA HYPER GREAT!!〜★M15★

今シーズンは、なかなか勝利に恵まれないドラゴンズ。
投手陣が例年に比べて不調です。カブレラ投手、岡田投手など昨年には計算できなかった新戦力の台頭もありますが、それでも。。。。竜党は、不安を抱えての観戦が続くでしょう。
さて、今日からはナゴヤドームで東京ヤクルトスワローズ戦!!

竜燕名古屋決戦!!

竜燕名古屋決戦!!


先発は。。。。。。
山本昌さんです!!


山本昌!!


SANSPO.COMより
30年目の「開幕」竜・山本昌がセ最年長登板へ
9日の予告先発が発表され、現役最年長の中日の山本昌投手がヤクルト1回戦で今季初登板を迎えることが決まった。47歳7カ月での登板となり、自らの持つ最年長先発登板のセ・リーグ記録を伸ばすことになる。ナゴヤ球場のブルペンで8日、軽く調整した左腕は「自分の中での開幕戦のつもりで投げたい」と意気込んだ。
昨季は最年長先発勝利や球団の通算勝利数といった記録を更新。今季はオフの間からフォームの改良などに精力的に取り組んできたが、3月にインフルエンザにかかり調整が遅れていた。
プロ30年目を迎えた大ベテランは「あまり年寄りに期待されても困るけど」とおどけながらも「(3連敗中で)こんなチーム状態なので、少しでも力になれれば」と力を込めた。(共同)


大ベテラン降臨です!!
東京で3連敗をしているドラゴンズ!!
名古屋では絶対、負けられません!!

昌さん必勝あるのみ!!竜燕名古屋決戦!!

昌さん必勝あるのみ!!
がんばれ!!ドラゴンズ!!


さあ!!
こんな時こそ!!
当ブログでも何度もプレイバックしているあの昌さんのノーヒットノーランの記事を読んで、気分を高めたいと思います!!

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▼プレイバックずたスポ!
2006年09月16日:昌の奇跡!!〜Age41MASA HYPER GREAT!!〜★M15★


てっきり、僕が観戦に行く明日17日竜虎決戦第3戦の先発だと思っていた昌様が、第2戦に先発。

・・・

とんでもないことをやってくれました!!



2006/9/16
ずたたんスポーツ
ワイド版!!

セ界天王山!!

ナゴヤ
竜虎決戦!!


ずたスポのテーマ
(クリックするとダウンロードできます)

《presented by 竜党元帥小谷隆様


ずたスポ!2006年09月16日:昌の奇跡!!〜Age41MASA HYPER GREAT!!〜★M15★

拡大画像!!


昌様
プロ野球史上
73人目!
史上最年長の
ノーヒット
ノーラン
達成!!



2006/09/16(土) セントラル・リーグ公式戦
▼中 日−阪 神 18回戦
(中日13勝4敗1分、ナゴヤドーム、15:01、38287人)
阪 神 0 0 0 0 0 0 0 0 0=0
中 日 1 0 0 2 0 0 0 0 X=3
●投手
(神)福原−矢野
(中)山本昌−谷繁
●責任投手
(勝)山本昌23試合9勝7敗
(敗)福原21試合11勝4敗
●本塁打
(中)井端6号ソロ(1回、福原)、ウッズ34号2ラン(4回、福原)
●戦評
 中日の山本昌が無安打無得点試合を達成。緩急と制球がさえ渡り、無四球で許したのは四回の失策の走者だけだった。打線は一回に井端のソロで先制し、四回にウッズが34号2ランを放った。チームは5連勝で、マジックを15とした。

中日ドラゴンズオフィシャルHPより


大ヒーロー

山本昌様のお立ち台!!


ずたスポ9月16日号(別バージョン) Age41MASA HYPER GREAT!!

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記録にはびっくりしていますが今日の大事なゲームで勝てたことがうれしいです。昨日憲伸がすばらしいピッチングをしてくれてそれに続きたいという気持ちが今日のピッチングになったのだと思います。あまり実感はないんですがチームが勝ったことが一番うれしいです。コントロールはそれほど良くなくて球が少し走っていたくらいでした。長くやっているのでこういうこともあるのかなと思います。これだけ多くのファンの方々の前でこういう記録が達成できて本当に良かったです。まだまだ試合があるのでがんばりたいと思います。今日は本当にありがとうございました!!

▼落合監督
こんな大事なゲームでノーヒットノーランを達成するとはすばらしい。ここまで山本が長い間がんばってきたご褒美じゃないかな。すべてにおいて良い内容だった。味方のファインプレーに助けられたわけでもなく本当の意味でのノーヒットノーランだ。ゲームに関しては投げる人が投げて打つ人が打つというゲームができた。見ているファンも面白かったと思う。

■選手談話
【1回井端ホームラン】
「ストレート。逆方向だったけど思いっきり振って入ってくれた。本当に嬉しいですよ。」
【4回ウッズホームラン】
「ストレート。コースケが2塁まで行ってくれたので、ホームに還すことを考えて強く振った。」
【先発山本昌投手について森コーチ】
「言うことはない。完璧だ。」(5回終了時)

CBC Exciting Stadiumより

◇落合監督
「何も言うことはない。こういう試合でノーヒットノーラン。ご褒美だ。山本昌へのご褒美だよ。今日は全てよかった。そうでなければこの様な結果にはならない。こういう試合でこういうゲーム。俺は初めて見るな。ちゃんと守って、ピッチャーが投げて、打つ所で打つ。まさしくそういう試合だった。」

中日スポーツHPより

中日・山本昌がノーヒットノーラン達成
41歳1カ月、史上最年長記録

 マサが史上最年長でのノーヒットノーラン―。プロ野球中日の山本昌投手(41)が16日、ナゴヤドームで行われた中日―阪神18回戦で、史上73人目(84度目)の無安打無得点試合を達成した。41歳1カ月は1995年に40歳11カ月で記録した佐藤義則投手(オリックス)を上回る史上最年長記録の快挙となった。中日投手の無安打無得点試合は、2002年の川上憲伸投手以来で、10人目。
 セ・リーグではことし5月25日のヤクルト、リック・ガトームソン投手以来34人目(37度目)。セ・リーグの優勝争いで注目された試合で、山本昌投手が許した走者は、4回の三ゴロ失策による1人だけ。5奪三振で四球も出さない抜群の制球力で97球を投げきった。
 打線は1回に井端のソロで先制し、4回にウッズが34号2ランを放った。中日は阪神に3―0で勝ち、優勝へのマジックナンバーを2つ減らして15とした。
 山本昌投手は神奈川県出身。1984年に神奈川・日大藤沢高からドラフト5位で中日に入団し、今年でプロ23年目。この日の勝利で通算189勝目(138敗、4セーブ)となった。
 <中日・山本昌投手の話> びっくりした。コントロールはそんなに良くなかったが、球は走っていた。きょうの大事な試合で勝ったことの方がうれしい。

nikkansports.comより

ニッカンスコアの画像

中日山本昌が最年長ノーヒットノーラン
 中日山本昌投手(41)が16日の阪神18回戦(ナゴヤドーム)で無安打無得点試合を達成した。プロ野球史上84回、73人目。41歳1カ月での無安打無得点試合達成は、95年のオリックス佐藤の40歳11カ月を抜く史上最年長記録。中日は阪神に連勝、優勝へのマジックナンバーを「15」とした。
 最後の打者・赤星を三ゴロに打ち取った。ノーヒット・ノーラン! 山本昌がキョトンとした表情で左手を上げたのを合図にナインにもみくちゃにされた。それも心地よかった。「チームが勝ってくれたことがよかったです。本当にうれしいです!」。これまでの188個の白星とは違う格別の味。お立ち台の大ベテランの笑顔がはじけた。
 この試合の唯一のピンチは4回、先頭赤星の三ゴロを森野が弾いた(記録は失策)のをきっかけに1死二塁とされた場面。ここでも落ち着いてシーツを右飛、金本を三邪飛に仕留めた。終わってみれば、許した走者はこの1人だけ。投球数97球。直球は130キロ前半がほとんど。カーブ、スライダー、スクリューボールを丁寧に低めに集めての快挙。ディス・イズ・山本昌という投球だった。
 試合後、落合監督は帽子をとって、一礼して山本昌を出迎えた。そして「こんな大一番で、あんなことをやるなんて長いことやっていて初めてだな。マサ(山本昌)へのご褒美じゃないか」と興奮気味に話した。「マジックが15になったことがうれしいですね」。41歳で偉業を成し遂げた大ベテランの次の目標は未体験の日本一だ。

SANSPO.COMより

中日・山本昌、41歳史上最年長のノーヒットノーラン達成
 中日・山本昌(本名・山本昌広)投手(41)が史上最年長でのノーヒットノーラン。16日、ナゴヤドームで行われた中日−阪神18回戦で山本昌投手が史上73人目(84度目)の無安打無得点試合を達成、41歳1カ月は1995年に40歳11カ月で記録した佐藤義則投手(オリックス、現日本ハム投手コーチ)を上回る史上最年長記録の快挙となった。米大リーグでは、91年に44歳3カ月でマークしたノーラン・ライアンが最年長記録。山本昌は四球がなく、許した走者が失策の1人だけで、無四球での達成は1リーグ時代、48年の真田重蔵に次いで2人目。
 セ・リーグでは今年5月25日のヤクルト、リック・ガトームソン投手以来34人目(37度目)。優勝争いで注目された試合は、中日が3−0で勝ち、優勝へのマジックナンバーを『15』とした。
 山本昌投手は神奈川県出身。84年に神奈川・日大藤沢高からドラフト5位で中日に入団し、今季プロ23年目の左腕。この日の勝利で通算189勝目(138敗、4セーブ)となった。

★記録無縁は23年目でストップ−次は優勝、200勝
 27個目のアウトを見届けると、左手を宙に突き上げた。マウンドに押し寄せるチームメート。広がる歓喜の輪。その中心で笑顔の中日・山本昌がハイタッチを繰り返す。「信じられない。自分でもすごいと思う」。プロ23年目のベテランが球史にその名を刻んだ。
 41歳1カ月、史上最年長でのノーヒットノーランだ。わずか97球、無四球で許した走者は失策による1人。直球は130キロ台ながら代名詞の“老かいな投球”で打たせて取った。高校時代に完全試合の経験があるそうだが「ボクは記録とかに縁がない。安打も打たれるほうだし、やりたいと思ったこともない」と笑う。
 祝福の声にも「長くやっていればね」と返す。だが息の長いプロ生活は不断の努力によるもの。オフには肩や股関節の可動域を広げるトレーニングを積む。体力的な衰えを最小限に食い止め、制球といった技術も体得していった。交流戦では、これまでの最年長記録を持っていた日本ハム・佐藤義則投手コーチに「200勝をぜひ達成したい。長く投げ続けるにはどうしたらいいか」と助言を求めたという。
 今季9勝目で通算189勝。夢の大台へあと11勝に近づいた。だがいまは見据えるのはチームの優勝。この日何度となく繰り返した「チームが勝てて良かった」という言葉。記録への思いはそっと胸の奥にしまい、まずは2年ぶりのリーグ制覇へ、ベテランの底力を見せつける。

★落合監督も絶賛「すべてにおいてよかった」
中日・落合監督は「きょうはすべてにおいてよかった。よくなきゃこんなことはない。こんな(大事な)試合でノーヒットノーランなんて、昌へのご褒美だな」と快挙達成の左腕を手放しでたたえた。ベテランの活躍で阪神との直接対決に2連勝。「がっぷり四つの野球じゃないか。力と力のガチンコ勝負。ちゃんと守り、投げ、打つところは打った」とご満悦の様子だった。

◆中日・谷繁
「楽しかった。打者とのタイミングがちょっとずつ外れていて、なかなかつかまらないだろうとは思っていた」
◆中日・岩瀬
「すごいですね。とにかく普段の生活からタフ。あの年齢でこちらが負けるくらいできる理由もそこだと思う」
◆中日・立浪
「苦労を共にしてきた。大事な試合で、あの年齢ですごい」
◆中日・福留
「頑張ってほしいという思いと、打球がこっちに飛んで来るなという思いだった」
◆四回、赤星の三塁線寄りのゴロを弾き、失策で唯一の走者を出した中日・森野
「ヒットを止めようとして三遊間寄りに守ったのが結果的に…」
「試合が終わるまでは、しょうがないと思っていたが…」
◆楽天・山崎武(20年目のベテラン)の話 
「よかった。僕らもうれしいです。オッサン連中の励みになりました」
◆楽天・関川(中日時代にチームメート)の話 
「すごい。(優勝を争っている)阪神を抑えたのが大きい。次は、早く200勝してほしい」
◆日本ハム・佐藤義則投手コーチ(前最年長記録者)
「(交流戦で山本昌に)200勝をぜひ達成したい…と聞かれ、短い距離をしっかり走り込んでおく事が大切。足さえ動けばいくらでも投げられるはずだよ…と話した。参考にしてこの大記録を達成できたとしたら、とても光栄なことです」

【山本昌の投球内容】
▽投球数97(空振り5、ストライク17、ファウル22、ボール30、打球23)▽三振5▽内野ゴロ9(犠打含む)▽内野飛球3▽内野邪飛2▽外野飛球8▽失策1

■山本昌(山本 昌広=やまもと・まさひろ)
1965(昭和40)年8月11日、神奈川県生まれ、41歳。日大藤沢高から84年ドラフト5位で中日入団。88年にドジャース傘下ベロビーチに留学し活躍、エクスポズ(現ナショナルズ)からの移籍要請を断り帰国。今季成績は23試合に登板し、9勝7敗0S、防御率3.56。通算成績は487試合に登板し、189勝138敗4S、防御率3.34。主なタイトルは最高勝率1度(93年)、最優秀防御率1度(93年)、最多勝利3度(93、94、97年)、最多奪三振1度(97年)、最優秀投手2度(94、97年)、沢村賞1度(94年)。1メートル86、87キロ。左投げ左打ち。既婚。年俸2億3000万円。背番号34。

■データBOX
〔1〕中日・山本昌が阪神戦でノーヒットノーランを達成。プロ野球史上73人目、84度目。00年以降両リーグ6人目で、このうち中日の投手が3人(00年バンチ、02年川上、06年山本昌)と半分を占める。
〔2〕41歳1カ月での達成は、95年8月26日にオリックス・佐藤義則が近鉄戦で達成したときの40歳11カ月を上まわるプロ野球史上最年長記録。セ・リーグでは50年6月28日に達成した巨人・藤本英雄(西日本戦)の32歳1カ月を56年ぶりに更新した。
〔3〕この日、山本昌が許した走者は四回先頭の赤星の失策出塁のみ(三塁手・森野のエラー)。四死球なしで「完全試合」を逃したケースは48年9月6日の大陽・真田重蔵(阪神戦)に次いで2度目。
〔4〕阪神が喫したのは、65年10月2日の広島戦で外木場義郎にやられて以来41年ぶり、通算10度目(1リーグ時代に5度、セ・リーグで5度)。中日の投手では57年10月12日に大矢根博臣に喫して以来、49年ぶり2度目。


(すみません、自分の永久保存記録用として、いっぱい記事を集めてしまいました…。)



昌様ほんと、スゴイ!!
あっぱれ、いや、もうおそれ多くて、言葉が見つかりません!!

本当におめでとうございます!!

いやあ、明日、昌様の快投を見るつもりだったので、うれしい反面…
「明日やってほしかった…」
なーーんて、思ったりもしています。

さて、今シーズンの昌様は、好投しているにもかかわらず、援護なく勝てなかった試合が多かった印象があります。
このノーヒットノーランの伏線だったのでしょうか…。
今年の昌様は成績以上にがんばっていました。

大事な大事なセ界天王山決戦でのノーヒットノーランは1回で10勝くらいの価値があるような気がします。

ドラゴンズの日本一がくっきり見えてきました!!

昌様、感動を、希望を、興奮をありがとうございます!!

昌様のHPにどんなコメントが出るか楽しみですね!!

9月17日追記
山本昌公式HP Way To Win より
 すごいことをやっちゃったんだというのは時間が経って実感してます。試合後、在名各放送局のインタビューをナゴヤドームで終えたら、携帯電話にメッセージがいっぱい。なんでもこれ以上録音できないぐらいだったそうで。このホームページの掲示板も優勝した時よりもすごいメッセージで、改めてびっくりです。昨日、憲伸がすごいピッチングをしてくれたので、なんとかその流れを引き継ごうと丁寧にいくことを心掛けていました。特に回の先頭打者は出さないように、と思って。立ち上がり、阪神がとても積極的にきてくれたので球数が少なく済んだのが長いイニングを投げられることにつながったかな。でも8回までは、そのうちヒットは打たれるだろう、と思っていました。リードが3点だったので、ボク自身もベンチも、なんとか勝てるようにという意識が強く、これが7点も8点もリードしていたらみんなにはやし立てられていたでしょうから、それもよかったのかも。最終回はさすがに、ノーヒットノーランを意識して投げましたが、やってみて思ったのは、とにかく大事なゲームを勝ててよかったということ。ただ、終盤に向かうにつれて1アウトを、1ストライクを取るたびに大きくなっていく声援には本当に助けられました。長くやっていればいろいろなことがありますが、まさかボクがノーヒットノーランというのは今でも少し信じられません。またこの話は場を改めて、ゆっくり書きたいと思います。今はとにかく、優勝に近づくことができてよかった。そしてまた次もいい投球ができるようにと願っています。



さあ!なんと天王山で好調だった阪神に連勝したドラゴンズ!!
明日17日は私ずたたんもナゴヤドームで応援します!!

3連勝、いけるかな?

がんばれ!!
ドラゴンズ!!


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プレイバックはここまで!!
何度も言います!!
昌さん、必勝だー!!がんばれーー!!\( ^O^ )/

以上、竜燕名古屋決戦!!30年目山本昌ついに先発!!こんな時こそ!プレイバックずたスポ!2006年09月16日:昌の奇跡!!〜Age41MASA HYPER GREAT!!〜★M15★でした!!

  






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2013年04月07日

東京ドームGD決戦3Days!!(2013/4/5~4/7)

竜の新外国人選手、ルナ選手、クラーク選手、活躍!!
今後も楽しみですね!!

しかし。。。。。竜3連敗。。。。( >_< )
新たにイラストを描くモチベーションは全く起こりませぬ。
名古屋に戻っての巻き返しに期待です。。。

一応、記録としてこの3試合の模様をまとめて記載!!

激突!!読売ジャイアンツvs中日ドラゴンズ!!


セ・リーグ 2013/04/05(金)
▼巨 人−中 日 1回戦 (巨人1勝、東京ドーム、18:00、42236人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
中 日 0 0 0 0 0 0 0 0 2 =2
巨 人 0 0 1 2 0 4 0 0 X =7
【投手】
(中)吉見、山井、小熊−谷繁、田中
(巨)ホールトン−阿部、実松
【責任投手】
(勝)ホールトン1試合1勝
(敗)吉見2試合1敗
【本塁打】
(中)
(巨)長野1号ソロ(3回、吉見)、ボウカー2号2ラン(4回、吉見)、矢野1号3ラン(6回、吉見)
【戦評】 
巨人が3本塁打で快勝し開幕5連勝を飾った。三回に長野のソロで先制。四回にボウカーの2試合連続本塁打で2点を挙げ、六回に矢野の3ランなどで4点を加えた。ホールトンが今季初登板で完投勝利。中日は吉見が誤算だった。

SANSPO.COMより
竜の新助っ人ルナ、開幕7試合連続安打!
中日のルナが九回に零敗を阻止する2点二塁打を放ち、開幕戦からの連続試合安打を7に伸ばした。外寄りの球を右中間にはじき返し、「前の打席で外の球で三振したから、内角にはこないと思っていた」と読み通りの打撃に胸を張った。
三塁の守備では好守が光り、打撃でも3番打者としての責任を果たしている。陽気な性格の新外国人は「自分の記録には関心はない。試合で百パーセントの力を出すだけ」と頼もしかった。(共同)

高木監督(大敗に)
「巨人打線は多彩ですよ。(中日は)狙い球を絞れなかった。吉見は打たれたボールはみんな甘い」


セ・リーグ 2013/04/06(土)
▼巨 人−中 日 2回戦 (巨人2勝、東京ドーム、14:00、41251人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
中 日 0 0 0 0 0 3 0 1 0 =4
巨 人 1 0 0 2 2 1 0 0 X =6
【投手】
(中)大野、山井、小熊、武藤、岡田−谷繁、田中
(巨)菅野、西村−阿部
【責任投手】
(勝)菅野2試合1勝
(S)西村5試合3S
(敗)大野2試合2敗
【本塁打】
(中)ルナ1号3ラン(6回、菅野)、クラーク1号ソロ(8回、菅野)
(巨)ロペス3号2ラン(4回、大野)、ボウカー3号ソロ(6回、武藤)
【戦評】 
巨人はルーキー菅野が8回6安打4失点でプロ初勝利。チームは開幕からの連勝を6に伸ばした。打線は一回に坂本が先制二塁打、四回にロペスが2ランを放つなど着実に加点した。中日はルナの3ランで反撃したが及ばなかった。

SANSPO.COMより
中日連敗も…両助っ人にうれしい初本塁打
中日はルナ、クラークがともに来日初本塁打をマークした。五回まで菅野に無得点に抑えられたが、六回1死一、二塁でルナが真ん中に入ってきた変化球を左翼スタンドに放り込む。代打で途中出場のクラークは八回に右中間にソロ本塁打を放った。
一発による追い上げは届かなかったが、ルナは四回の左前打も含め開幕戦から8試合連続の安打となった。「本塁打はスライダーが来ると思っていた。直球ならファウルを打つつもりだった」と配球の読みとファウルで粘る技術を兼ね備えた好打者だ。敗戦の中でも収穫の見えた新外国人2人の本塁打だった。


セ・リーグ 2013/04/07(日)
▼巨 人−中 日 3回戦 (巨人3勝、東京ドーム、14:00、44194人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
中 日 0 1 0 0 3 0 0 0 2 =6
巨 人 0 1 0 2 3 0 2 0 X =8
【投手】
(中)山内、岡田、武藤、小林、小熊、田島−谷繁、田中、小田
(巨)内海、笠原、マシソン、山口、高木京、西村−阿部
【責任投手】
(勝)内海2試合1勝
(S)西村6試合4S
(敗)山内2試合1勝1敗
【本塁打】
(中)谷繁1号ソロ(2回、内海)、クラーク2号3ラン(5回、内海)
(巨)村田2号2ラン(4回、山内)、阿部1号3ラン(5回、山内)、長野2号ソロ(7回、武藤)
【戦評】 
巨人が開幕7連勝。四回に村田が2号2ラン、五回には阿部が1号3ランを放つなど3本塁打含む11安打8得点と打線が活発だった。内海は5回4失点で今季初勝利。中日は山内が6失点と崩れ3連敗。九回の追い上げは届かなかった。

SANSPO.COMより
25年連続弾も…竜・谷繁、故障で途中交代
中日の谷繁が二回に先制の1号ソロを放って25年連続本塁打とし、野村克也(西武)が持つ最長記録に並んだ。四回には右前打を放ったが、左太もも裏に強い張りを訴え、直後の守りからベンチに退いた。
偉大な先輩捕手に並ぶ一発を「シンプルに打ちたい、勝ちたいと思ってきたことの積み重ね」と振り返ったが、試合終了までグラウンドに立てず「途中交代が一番悔しい」と喜びは少なかった。大事を取っての交代で、高木監督によると出場選手登録を外すことはないという。(共同)

ルナ(2安打で開幕戦から9試合連続安打)
「チームが勝てるように、これからも連続試合安打の記録を続けていきたい」

森野(2008年以来の二塁守備でゴロをさばき)
「(堂上)直倫がいるからそんなにはないと思っていた。野球人として、やっていて損はないですから」




横浜DeNAベイスターズに移籍したブランコ、すごいですね〜。
勝利に結びつくのも近いかと。。。( ̄▽ ̄;) >
次にGと戦った時こそ。。。G倒、よろしくお願いします!!

絶句・・・ブランコ横浜DeNAへ!!


SANSPO.COMより
ブランコ初の1試合3発!キヨシ監督手応え
(セ・リーグ、ヤクルト10−6DeNA、3回戦、DeNA2勝1敗、7日、神宮)
DeNAのブランコが来日初の1試合3本塁打を放った。0−4の四回に3号ソロを放ち、六回には2打席連発のソロをバックスクリーンへ。5−10の九回にも左翼席に運び、4安打4打点と気を吐いた。
終盤に突き放される展開の中でも存在感を示し「新しいチームに来て貢献したい。球もよく見えている」と手応えを口にした。四回の一発を口火に一度は4点差を追い付くなど、ブランコの存在が打線に粘りを生み出している。中畑監督も「大砲がいれば奇跡が起きそうな気がする」と大敗の中でも収穫を口にした。(共同)

中畑監督(10失点に)
「中継ぎが弱いから立て直す」

中村(六回に2号ソロ)
「完璧。まだまだパワーあるよ」

三浦(4本塁打を浴び3回4失点)
「まったく修正が利かなかった」


ダルビッシュ投手のあと1つのアウトでの完全試合未遂、ラミレス選手の2000本安打など、他にも書きたいネタはあるのですが、ちょっとドラゴンズの不振が大きすぎて、こんな記事しかUPできません。( >_<。 )
でも、きっと!ドラゴンズ、持ち直します!!
徹底応援しますよ!!ナゴヤドームへも週末行きますから!!\( ^O^ )/

以上、東京ドームGD決戦3Days!!(2013/4/5~4/7)でした。

  




posted by ずたたん at 23:55| 愛知 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 2013プロ野球!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月05日

竜虎決戦連勝!!救世主カブレラ!!岡田!!万全岩瀬で完封リレー!!

やったーー!!
京セラドームでの竜虎決戦第3Rもドラゴンズ渋ーーーく勝利!!
勝率を5割にしましたーーー!!\( ^O^ )/



どらほー!!


セ・リーグ 2013/04/04(木)
▼阪 神−中 日 3回戦 (中日2勝1敗、京セラドーム大阪、18:00、22283人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
中 日 0 0 0 0 2 0 0 1 0 =1
阪 神 0 0 0 0 0 0 0 0 0 =0
【投手】
(中)カブレラ、岡田、岩瀬−谷繁
(神)榎田、安藤−日高、小宮山
【責任投手】
(勝)カブレラ1試合1勝
(S)岩瀬3試合2S
(敗)榎田1試合1敗
【本塁打】
(中)
(神)
【戦評】 
中日はカブレラが7回無失点で来日初登板勝利。岩瀬らが無失点でリレーした。打線は八回二死三塁、新井良の失策で決勝点を奪った。阪神はプロ初先発の榎田を攻守に援護できなかった。1998年以来の開幕2カード連続負け越し。

SANSPO.COMより
異彩放つ調整法で竜・カブレラ、来日初勝利
中日の新外国人右腕カブレラが来日初勝利を挙げ、チームを今季初の連勝に導いた。「初登板はどこに行っても特別。チームに勝てるチャンスを与えられてよかった」と悦に入った。
203センチの長身から威力のある直球を軸に、バットの芯をことごとく外した。課題の制球難を出さずに七回まで三塁を踏ませず「コントロール良く投げられた」と満足げだった。
米大リーグで通算48勝を挙げた。試合開始1時間前にグラウンドに現れるなど調整法も異彩を放つ。「あれが自分のやり方。日本ではまだ分からないことがあるが、何とか調整できた」と胸を張った。(共同)

高木監督(勝率5割に)
「もう少し借金が増える気がしていたけど。勝つ形ができてきた」

中日・近藤投手コーチ(カブレラに)
「きのうあれだけ(投手を)使っていたので本当に助かった。これでめどが立った」

▼ドラゴンズオフィシャルブログより
カブレラ投手、来日初登板勝利


新外国人選手であるカブレラ投手、すばらしいピッチングでした!!
今シーズンは、投手陣が不安視されている中、今回のカブレラ投手、そして開幕から大活躍の岡田投手と昨年とは違う戦力が活躍してくれると、めちゃくちゃうれしいですね!!

あと、今回の試合では大島選手の大ファインプレーも飛び出しました。

▼2013/4/6追記
大島洋平!!
SANSPO.COMより
長打許さない!中日・大島がファインプレー
中日の大島が好守で攻撃に流れを呼び込んだ。七回1死一塁、福留の大飛球をフェンスにぶつかりながら捕球。失点を防ぎ「長打を許したくなかった」と声を弾ませた。
直後に打線が敵失で均衡を破った。明暗を分けた守備力に、昨季まで2年連続ゴールデングラブ賞の名手は「打てないときは守って(投手を)助けられれば」と力を込めた。(共同)


得点は、相手のエラーによる1点だけでしたが、その1点をカブレラ・岡田・守護神岩瀬さんで守っての勝利!!これは大きい!!

今日からはジャイアンツと東京ドームで激突です。
昨年のクライマックスシリーズでは負けてしまいましたが、2013年初戦はなんとしても勝利してほしい!!

がんばれ!ドラゴンズ!!

激突!!読売ジャイアンツvs中日ドラゴンズ!!



以上、竜虎決戦連勝!!救世主カブレラ!!岡田!!万全岩瀬で完封リレー!!でした。

  







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2013年04月04日

やったぜ!!岡田俊哉プロ初勝利!!

京セラドームでの竜虎決戦第2R!!

ドラゴンズ勝利です!!



前の試合で嫌な負け方をしただけあって、本当に良かった!!
いかも勝利投手は、プロ入り4年目にして開幕から活躍している岡田俊哉投手!!
プロ初勝利おめでとう!!
2000本安打を目指す谷繁さん、今回も2安打!!金字塔まであと23本です!!
4番和田さんも2試合連続ホームラン!!
外野のレギュラー争いで、ややリードしている松井佑介もいいところで打ちました!!

それでは!ずたスポお届けです!!
岡田くん、似てなくてごめんなさい!!

2013/4/3
ずたたんスポーツ

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《presented by 小谷隆様


ずたスポ4月3日号 やったぜ!!岡田俊哉プロ初勝利!!

やったぜ!!
岡田俊哉
プロ初勝利!!


セ・リーグ 2013/04/03(水)
▼阪 神−中 日 2回戦 (1勝1敗、京セラドーム大阪、18:01、24163人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
中 日 0 0 0 0 2 0 1 2 0 =5
阪 神 0 0 0 1 0 0 0 2 0 =3
【投手】
(中)中田賢、岡田、武藤、山井、小林、小熊、田島、岩瀬−谷繁
(神)スタンリッジ、加藤、鶴、藤原−藤井彰、日高
【責任投手】
(勝)岡田3試合1勝
(S)岩瀬2試合1S
(敗)スタンリッジ1試合1敗
【本塁打】
(中)和田2号2ラン(8回、鶴)
(神)
【戦評】 
中日は五回から7投手を繰り出す、小刻みな継投策で逃げ切った。岡田がプロ初勝利、岩瀬は今季初セーブ。打線は五回に松井佑の適時二塁打などで逆転。八回には和田の2ランで突き放した。阪神は拙守を連発し、反撃も遅かった。

岩瀬仁紀!!

SANSPO.COMより
岩瀬が初セーブ!中日、救援陣が奮闘
中日はリリーフ陣の奮闘が光った。2番手の岡田は五回を三者凡退でリズムを呼び込んだ。4年目でプロ初勝利を手にし「やっとプロとしての第一歩を踏み出せた」と初々しく話した。
九回は前回、めまいのため途中降板していた岩瀬が締め、初セーブを挙げた。ベンチには先発要員の山内しかいない状況で無失点に切り抜け「後がないので絶対に抑えようと思った」と貫禄を漂わせた。(共同)

高木監督(小刻みな継投に)
「総力戦。2イニング目にいくと打たれるから、1イニングで頑張ってくれと思った」

松井佑(2打点)
「狙ったのは強い打球。思い切って振った」

中日・和田、2試合連続アーチ「いい形で打てた」
中日の4番、和田が八回に2試合連続の2号2ランを放った。1死二塁から鶴の浮いた直球を左翼に運び「甘かったので思い切り振った。いい形で打てた」。直後に阪神に2点差まで迫られただけに、結果的に貴重な一発になった。
ブランコがDeNAに移籍し、長打力が落ちた打線でただ一人、本塁打を放っている。「競っている状況でも打てるように(調子を)上げていきたい」と貪欲だった。(共同)

スポニチ Sponichi Annex より
岡田 4年目でプロ初勝利、前回めまいの岩瀬は初セーブ
中日はリリーフ陣の奮闘が光った。2番手の岡田は5回を三者凡退でリズムを呼び込んだ。4年目でプロ初勝利を手にし「やっとプロとしての第一歩を踏み出せた」と初々しく話した。
9回は前回、めまいのため途中降板していた岩瀬が締め、初セーブを挙げた。ベンチには先発要員の山内しかいない状況で無失点に切り抜け「後がないので絶対に抑えようと思った」と貫禄を漂わせた。

▼ドラゴンズオフィシャルブログより
岡田投手、愛妻に贈る初勝利


なんとか今日も勝利して勝率を5割にして東京ドーム決戦に挑んでほしいですね。
がんばれー!!ドラゴンズ!!
先発は新外国人カブレラ投手!!
どんなピッチングを披露してくれるのか楽しみです。

以上、やったぜ!!岡田俊哉プロ初勝利!!でした。


  






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2013年04月03日

無念!!大阪竜虎決戦第1R、竜サヨナラ負け。。。

竜虎決戦!!


セ・リーグ 2013/04/02(火)
▼阪 神−中 日 1回戦 (阪神1勝、京セラドーム大阪、18:07、30169人)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
中 日 0 0 0 1 0 1 1 0 0 =3
阪 神 0 0 0 2 0 1 0 0 1X =4
【投手】
(中)ブラッドリー、武藤、田島−谷繁
(神)能見、福原、久保−藤井彰
【責任投手】
(勝)久保2試合1勝
(敗)田島3試合1敗
【本塁打】
(中)和田1号ソロ(6回、能見)
(神)
【戦評】 
阪神が今季初のサヨナラ勝ちを収めた。1点を追う四回に福留の適時打など2得点で逆転。3−3の九回無死一、三塁から西岡の適時打で勝負を決めた。能見は7回3失点。久保が初勝利。中日は2度追い付いたが、田島が力尽きた。

SANSPO.COMより
中日・井端、しぶとい打撃で今季初打点
中日の井端が今季初打点を挙げた。
四回1死一、二塁、ともにWBC日本代表だった能見の内寄りの速球をしぶとく左前打とした。WBCで見せた勝負強さをほうふつさせる打撃で、チームに今季初めて先制点をもたらした。「追い込まれていたので直球とフォーク、どちらも頭にあった。詰まったが、いいところに落ちてくれた」と胸を張った。(共同)

中日サヨナラ負け…救援陣の苦しさ露呈
中日は八回から登板した田島が九回に崩れた。無死一塁から小宮山に送りバントを2度、ファウルさせながら安打されて一、三塁に。続く西岡にサヨナラ打を浴び「(小宮山を)3ボールにしたのが駄目だった」と肩を落とした。
救援陣は開幕から山井が不調で、岩瀬は前の試合でめまいを訴えて途中降板した。苦しい台所事情が敗戦に直結し、近藤投手コーチは「こんな時期に(イニングを)またがせたくなかった」と苦悩をのぞかせた。(共同)


次こそ勝ってくれ!!

今回は、ショックで他にコメントも浮かびません。。。
悔しいーーー。(>_<。)

以上、無念!!大阪竜虎決戦第1R、竜サヨナラ負け。。。でした。

  





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2013年04月02日

燃竜(もえドラ)どらほー!!(2013/3/31)


2013/3/31燃竜(もえドラ)ずたたん観戦


ドラゴンズの赤いサードユニ初披露の3月31日のナゴヤドームでの試合、観戦してきました!!
そして。。。。
ドラゴンズの2013年初勝利を見届けましたー!!


燃竜(もえドラ)どらほー!!



セ・リーグ 2013/03/31(日)
▼中 日−DeNA 3回戦 (DeNA2勝1敗、ナゴヤドーム、14:02、31127人)
     1 2 3 4 5 6 7 8 9
DeNA 0 1 0 0 0 0 0 2 0 =3
中  日 0 3 1 1 1 0 2 0 X =8
【投手】
(D)鄭、三嶋、神内、加賀、佐藤−高城
(中)山内、田島、山井、岩瀬、岡田−谷繁
【責任投手】
(勝)山内1試合1勝
(敗)鄭1試合1敗
【本塁打】
(D)ブランコ1号2ラン(8回、山井)
(中)
【戦評】 
中日は13安打で8得点と打線がつながった。0−1の二回に谷繁の逆転打などで3点。三回以降も和田の適時打などで着実に加点した。山内は球をコーナーに集めて6回1失点。DeNAは鄭凱文が序盤で降板。開幕3連勝を逃した。

SANSPO.COMより
流れ呼んだ谷繁打!赤い高木竜、今季初勝利
「燃竜(もえドラ)」と題した今季7試合限定の赤いサードユニホームを初めてまとい、先発野手全員安打となる13安打8得点で今季初白星。0−1の二回一死満塁で谷繁が、流れを呼ぶ左前2点適時打を放った。「2つ負けるのでも、シーズン中と開幕からでは違う。絶対に勝ちたかった」と執念の一打だ。開幕3連戦で5安打を放ち、通算2000安打まで残り26本。「(残りの本数を示す)ボードを持っている人が少ないんで、買ってください」と口も滑らかだった。

中日・山内、丁寧な投球で今季初白星
昨季10勝を挙げた中日の山内が今季初白星を手にした。開幕2連敗で迎えた先発マウンドに「すごく緊張した」と言い、登板前に近藤投手コーチに活を入れられたほど。二回に先制を許す不安定な立ち上がりだったが、持ち味の丁寧な投球を取り戻し、2併殺などゴロを打たせて6回を1失点でしのいだ。
右腕は「力んで頭が突っ込んでいたが、谷繁さんにリラックスさせてもらった。(チームに)いい流れを持ってこられた」と声を弾ませた。(共同)

和田(三回に適時打)
「形は悪かった。つないで楽な状況で(打席に)立たせてもらったので、結果を出せて良かった」

大島(四回に適時二塁打)
「前の打席で(スクイズを)失敗していたので、なんとか走者をかえすという気持ちだった」

ブランコ(八回に1号2ラン)
「点差があったので直球勝負をしてくると思って打席に入った」

赤竜で初白星も守道監督「怒鳴ってばかりいた」
連敗スタートの中日が、13安打8得点で今季初勝利を挙げた。
「燃竜」赤いサードユニホームを着用した中日は、1点を先制された二回、井端の中前打、森野の四球、藤井の遊撃内野安打で一死満塁の好機。ここで谷繁の左前2点適時打を放ち逆転すると、山内のスクイズで3点目を挙げた。
三回は和田の右前適時打、四回は大島の適時二塁打、五回には谷繁の左前適時打で1点ずつを追加。七回には3点を加え、ダメを押した。
先発の山内は6回1失点の好投。八回に3番手の山井がブランコに2ランを浴びるも、九回は岩瀬がマウンドに上った。先頭の荒波に中前打を浴びながらも二死を奪ったが、突然座り込み緊急降板。岡田が急きょ登板し締めくくった。
赤いユニホームでの初勝利に高木監督は「ユニホームのことはどうでもいいよ」と素っ気ない反応。「ベンチではカッカして、怒鳴ってばかりいましたよ。怒鳴ることが多かったということで、まだチグハグさが多かった。これじゃ、この後も勝っていくのは難しい。本来のきっちりした野球をできるようにしないと」と浮かれることはなかった。
2カード目は阪神と京セラドームで対戦するが「次は強いタイガースですから、やらないといけませんね。(阪神は2試合連続無得点で連敗に)あ〜、そりゃよかったね。これは正直な気持ち。だけど、ウチが勝たんことには。しばらく眠っといてくれると助かるんですけど」と本音をポロリ。
岩瀬の状態については「こればっかりはわからん。気分的なもんだと思うけど。ちょっと間を置けば大丈夫でしょう」と話した。


先制された時はどうなるかと思いましたが、谷繁さんサマサマです!!
カウントダウンボードもいっきにめくることができ、2000本安打まであと26本ですねー!
開幕から絶好調の谷繁さん!!頼もしい〜!!\( ^O^ )/

山内壮馬投手も本当によく投げてくれました!
今年も、日曜登板が多いのかな。
日曜観戦が多いと思うので、ぜひとも勝利へピッチング、これからもお願いします!!

さあ!!開幕3連敗はなんとか免れたドラゴンズ!!
打線爆発で連敗脱出できて、本当によかった!!
「燃竜(もえドラ)」企画は縁起がいいかも!!(​^​O​^​☆​♪

開幕2つ目のカードは京セラドームでの阪神戦!!
2013年の竜虎決戦開戦です!!
今年の阪神は福留さん、西岡さんなど加わって、強そう。。。。

ドラゴンズ、絶対必勝です!!



燃えろ!!強竜魂!!
がんばれ!
ドラゴンズ!!


以上、燃竜(もえドラ)どらほー!!(2013/3/31)でした。

  



posted by ずたたん at 01:37| 愛知 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 2013プロ野球!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする